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▲台長自ら展示解説に奮闘した夏でした
広報/菅野
撮影/DJ MITSU THE BEATS
毎週日曜日11:30―、プラネタリウム・ファミリープログラムで大活躍中のプラネくんに直撃インタビューしました!!
―こんにちは。突然ですがプラネくんって何者なの??
「プラネタリウムに住んでるおばけだよ」
―趣味は??
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「おでかけすることと変身と…あとクイズを出すこと☆」
―なるほど。最近はどんなところへ行ったの?
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「木星!!」
―すごいねぇ。
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「もちろんお友達も一緒に連れて行ってあげてるんだよ」
―へ~。そんなプラネくんの元気のみなもとは??
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「…おやつ食べることかなぁ。ケーキとかピザとか…」
―食いしん坊なんだね(笑)。では最後に一言メッセージをお願いします。
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「みんな、ボクに会いに来てネ!!」
―ありがとうございました。
高橋(博)
土曜の夜、日没とともにあらわれ店開き。
集うはおでんをあてに酒を楽しむサラリーマン…ではなく、なにやら子供中心。
そしてそれを見守り、色々手助けしてくれる優しい大人たち。
メニューは「惑星モビール」と「ミニプラネタリウム」の2品のみ。
屋台と言えども食べ物は見当たらない…。
天文台に突如出現した“屋台”の真相はこちらへ。
天文台では、主催事業に関してサポート活動をしていただくボランティアを「スタッフサポーター」と呼称しています。
スタッフサポーターは、移動天文台や施設内でのイベントなどで活躍しています。紺色のユニフォームが目印です。どうぞお気軽にお声掛け下さい。
1.活動の様子
(1) 移動天文台での活動
地域を会場とした移動天文台において、小型望遠鏡の操作や見ている天体の紹介などを行っています。
(2) 施設内での活動
展示の解説やイベントの準備などで活躍しています。
佐藤 敏秀
最近の仙台はまったく晴れません。
今日もせっかくの仙台七夕ですが、市内はあいかわらずの雨模様です。
このまま梅雨明けせずに夏が終わってしまうのでしょうか?
さて、天文台では、毎週土曜日の夜に「天体観望会」を開催していますが、
このような天気なのでまったく星を見ることができません。
そんな状況を嘆いてか、1.3m望遠鏡も泣いています。
「スイッチョン、スイッチョン」…まるで秋を告げる虫<ウマオイ>のようです。
やはり秋が近いのでしょうか?どこか風情すら感じられます。
ちなみにこの音は、望遠鏡に取り付けられたCCDカメラを冷やすための冷凍機から
聞こえる音です。ですから年中鳴いています。
今日もこれから天体観望会ですが、天気はダメみたいです。
スイッチョン、スイッチョン…望遠鏡が泣いています。
大江
こんにちは。
8/6(木)夜9:54-オンエアの仙台放送「仙台まち劇場」にて、現在好評開催中、この夏最大の企画展「宇宙の謎を解き明かす」が紹介されます! ぜひご覧くださいませ。
広報/菅野