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ゲーム、と聞くと、
ワクワクする! 血が騒ぐ! 懐かしく思う! 興味なし!
あなたはどのタイプ?
さあ、プラネタリウムのミュージックプログラムでは、そのゲームの音楽でみなさんをゲームの空間へご招待いたします!
これまでのミュージックプログラムとは全く違うイメージの「ゲームミュージック」の世界!
コンピュータゲームを知らないあなたも、いつしか「ゲームミュージックの世界」に引き込まれるハズ。
みなさんは、3つのミッションにチャレンジできる権利があります!
どんなミッションかは、見てのおたのしみ。(こっそり言うと、、、世界初の○トレとか・・・)
仙台市天文台の今年のテーマは
「2010年宇宙の旅」です。
旅をテーマに宇宙を身近に感じていただけるような、観望会やプラネタリウム番組、展示、イベントなど企画中!?
テーマにちなんだ企画の印はこちら ↓↓↓↓↓↓↓↓
宇宙への旅といえば…
金星探査機「あかつき」の打ち上げ日が2010年5月18日(火)というJAXAプレスリリースがありました。
JAXAあかつき特設サイトはこちら→ http://www.jaxa.jp/countdown/f17/index_j.html
仙台市天文台で集められたメッセージも、アルミプレートに印刷され、金星探査機「あかつき」とともに宇宙の旅へ間もなく出発予定!
展示室の企画展示コーナーにも「あかつき」の紹介とともに、「地球⇒金星」の記念乗車証も掲示してあります。
宵の明星、明けの明星としても美しい輝きで私たちを魅了してきた金星。
地球の双子の星と称される金星の謎にせまる金星探査機「あかつき」に注目です。
企画交流/佐々木
[宮城教育大学連携協力事業レポート]
2月20日(土)14時‐15時 宮城教育大学との連携協力事業の一環として「ロビーコンサート vol.1 ~魚座の夢~」が開催されました。
→連携協力についてはこちら http://www1.miyakyo-u.ac.jp/info/071_1/post_155.php
いつも、移動天文台に、展示室案内に、イベントのお手伝いにetc. と、天文台をサポートしていただいている山崎さん。
頼もしいスタッフサポーターの一人です。
→スタッフサポーターとは? http://www.sendai-astro.jp/square/blog/cat40/
そんな山崎さんが、1月に沖縄を旅行されたということで、その写真をいくつか見せていただきました。
すると
山)「たまたま、海に沈む夕日を撮ったら、こんな夕日がね……」
「…おかしいんですよ、これ、欠けてるんですよね…」
佐)「(え!!!! まさか…) 山崎さんいつ沖縄にいかれたのでしたか?」
山)「写真のデータをみればわかりますよ…あ、1月15日でした」
1月15日の夕方は、太陽が欠けたまま日没になる部分日食が西日本方面で見られる日でした。
そうです。山崎さんは沖縄での旅行中、「たまたま」日没帯食を撮影なさったのでした。
その時の画像4枚を、展示室の太陽のコーナーに展示中です。この画像は、そのうちの1枚です。
日食といえば。
仙台市天文台では、昨年2009年7月22日、雲間からわずかに部分日食を観察することができました。
今年も7月12日に皆既日食がありますが、残念ながら仙台からは観察はできません。
あのモアイ像で有名なイースター島での皆既日食。
どなたか「たまたま…」なんてことは、
ありませんか…
企画交流/佐々木
仙台市天文台は、2009年に立ち上がった仙台・宮城ミュージアム・アライアンス(SMMA)に参加しています。詳しくはこちら。→「見験楽学 SMMAとは」
SMMA行事として、昨年11月22日に、博物館と天文台によるクロストーク・セッション「天文学の今と昔」が開催されました。
支倉常長が月の浦を出帆した日の夜が月食だったこと、日本で最初の反射式望遠鏡を作ったのは鉄砲の鍛冶職人だったことなど、江戸時代にまつわるエピソードを交えながら、天文の過去と現在について紹介しました。
このたび見験楽学ページにおいて、このイベントのレポ-トがアップされましたので、ぜひご覧ください。知的好奇心を刺激されるとても面白い内容で、貴重な画像もたくさん掲載されています。→「クロストーク第2回 天文学の今と昔」
広報/菅野
[展示室企画展示コーナー 更新情報]
曇りの日も、雨の日も、
天候を問わずいつでも満天の星空をお届けするプラネタリウム。
最近では、まるで自分が宇宙空間に漂っているような臨場感が味わえるものも…
さて、このプラネタリウム(Planetarium)とは、もともとは惑星(planet)の運動を再現する装置のことです。
展示室にも、その原型といえる「惑星運行儀」があります。
そして…
その、近くに企画展示コーナーがあります。
現在は
昔の機械と現在の機械を比べて紹介しています。
どこがどんな役割なのでしょう??
予想しながら、めくってみるのも楽しそう。

プラネタリウムの番組を見た後、じっくり機械を見てみるのも、おもしろそうです。
2月・3月のプラネタリウムライブ番組のテーマも、もちろん「プラネタリウム大解剖」。
スタッフはプラネタリウムをどんなふうに解剖しちゃうのでしょうか!?
ハイブリッドプラネタリウムならではの企画にもご期待ください!!
企画交流/佐々木
[展示室 展示更新情報]
展示室には東北大学のコーナーが二つあります。
「地球物理学」と「天文学」です。
宇宙を知るということ。
それは、私たちの地球を知るということ。
逆もまた…。
2月5日、東北大学・地球物理学コーナーの展示を更新しました。
http://www.geophys.tohoku.ac.jp/
今後さらに PCのコンテンツや、関連展示物の更新などを予定しています。
これから天文学を学びたい…と思っている学生の皆さんにも、おすすめのコーナーです!
企画交流/佐々木
近年まれにみる悪天候の中、たくさんのお客様にお越しいただき、本当にありがとうございました。
仙台市天文台は市民の皆様とともにつくり上げていく「市民天文台」。
それを、今回のおまつりで少しでも感じていただけたら嬉しいです。
当日の様子を、
☆東北大学大学院理学研究科広報室 陶山 さま
☆宮城の新聞 さま
☆仙台WEB-TV さま
☆東北大学大学院理学研究科・理学部 教育研究支援部 アウトリーチ支援室 さま
いよいよ明日! 天文台まつりの開催が迫ってきました。
皆様、お出かけの準備はバッチリですか?
仙台は本格的な冬の寒さに見舞われていますが、スタッフ全員一丸となって準備に励んでいます。
今日まで紹介しきれなかったイベントも下記の通りまだまだございます。
また今回はなんと!!天文台にはじめての飲食店「ファミリーマート」さんがやってきますよ。
2月6日、7日は、天文台に55(GOGO) !!
【スケジュール】
<特設ステージ>※すべて無料
○東北生活文化大学高等学校美術コースと東北高等学校漫画部の生徒さんたちによる星座紙芝居
6日11:00-(生文)、12:00-(東北)
7日11:00-(生文)
※河北新報で紹介されました→河北新報1月29日(金)朝刊KoLnet
○シンガーソングライターA2C(アツシ)さんによるアコースティックライブ
6日 13:00-
○東北大学大学院工学研究科・工学部の先生、学生さんたちによる公開実験!惑星探査ロボット
6日 14:00-
7日 12:30-
○ゴスペルグループ「羊たち」さんによるコンサート
6日 15:00-
○トランペッター「金石忠夫」さんによるコンサート
7日 15:00-
<天文ライブラリー>
○ボランティア読み聞かせグル―プ「ひなたぼっこ」、「よつばの会」、広瀬図書館の皆様によるおはなし会
7日 13:30-
<加藤・小坂ホール>
○小野幹写真展「わらしこの昭和~昭和30年代みちのくの子どもたち~)
○宮城教育大学天文同好会によるものづくりワークショップ
○ワークショップ「星砂で星座絵をつくろう!」※500円
6日 12:00-、16:00-
7日 12:30-
広報/菅野
仙台市天文台には、天文台を支えてくれている色々なサポーターさんがいます。オーナーサポーター、ブレインサポーター、スタッフサポーター、団体サポーター、ファンサポーター等々…。
天文台まつりでは、その中のスタッフサポーターさんたちが「天文屋台」を開店予定です! 惑星モビールやミニプラネタリウムづくりのワークショップで宇宙を身近に感じてみませんか?
「が~まる手話」…と聞いてピンと来た方は、なかなかの情報通ですね。 そう! 世界で活躍しているあの大道芸人「が~まる○ょば」の名前をもじった、天文台まつりでの出し物名なんです(笑)。
そんな謎の出し物をするのは手話通訳者「戸村」さん&「木村」さん。
そして今回、まつりならではの豪華なゲストも参加決定しました!
それは…知る人ぞ知るサイエンスインストラクター阿部清人さんです!!
▲戸村さん&木村さん
<スケジュール>※無料
手話コント「が~まる手話」
2/6(土)16:00-(会場:特設ステージ)
※タイトルの【天遊】=天文台まつりを遊びつくそう!! の略です
広報/菅野
天文台まつりは、市民参加型のおまつり。
そうです! まさに市民の皆様の、市民の皆様による、市民の皆様のためのおまつりなんです!!
その中でも注目していただきたいのが、在仙バンドによるコンサート♪
今回出演するのは、フォークソングバンド「Sailing Five」さんと、レゲエバンド「PANAMANS」さんの2組です。
ちょっと懐かしいフォークソングと、真冬の仙台から一気に南国ジャマイカへ連れて行ってくれるレゲエミュージック。
タイプの違う2組が、天文台を舞台に、どんな熱い“宇宙”をみせてくれるのか、今から楽しみですね!!
<スケジュール>※すべて無料、先着順
「Sailing Five」コンサート
☆ 2/6(土)10:00-(会場:特設ステージ)
☆ 2/7(日)17:00-(会場:プラネタリウム)
「PANAMANS」コンサート
※タイトルの【天遊】=天文台まつりを遊びつくそう!! の略です
広報/菅野
「ワンコインプラネタリウム」…20分という気軽な時間設定で、ワンコイン(100円!!)でプラネタリウムの投映を楽しんでいただくという、仙台市天文台オリジナルの企画として定着しつつあるイベントです。
このワンコインプラネの中でも、約1年かけて月に1回定期的に開催してきたのが「詩人 武田こうじのpoetry reading」。その季節に見える星座をテーマにした詩の朗読を、満天の星空の下でお楽しみいただくものでした。
1/24でちょうど12星座全ての回が終了したこのシリーズ、今回の天文台まつりではその集大成ともいえる内容でお送りする予定です。時間も通常より10分延長した30分間という贅沢バージョン! これまでの投映裏話や、武田さん×天文台スタッフのトークショーもあります。
ワンコインプラネフリークの方、まだワンコインを体験したことのない方、星空が大好きな方、武田さんの詩が大好きな方…。
お小遣いの100円玉を握りしめて、駄菓子を買いに行ったあの頃のワクワクを思い出しながら、ワンコインプラネタリウムに遊びにきませんか?そこでは、プライスレスな素晴らしい宇宙があなたをお待ちしています。
<スケジュール>
ワンコインプラネタリウム「武田こうじのpoetry reading」
2/6(土) 17:00-
料金/100円(座席を必要とする場合は未就学児も有料)
※当日開館と同時にチケットを発売します。270席。
※画像は武田こうじさん近影
※タイトルの【天遊】=天文台まつりを遊びつくそう!! の略です
広報/菅野
天文台の目玉イベントといえば「天体観望会」がそのひとつですが、天文台まつりでは、「昼間の天体観望会」を開催します!
“昼間って、星は見られないんじゃないの?”
なんて思われる方も多いかもしれませんが、明るい星なら昼間だってちゃんと観察できるんですよ。
今回皆様にお楽しみいただくのは、身近な存在“太陽”や、仙台ゆかりの七夕伝説“織姫星と彦星”などなど…。
今から晴天を祈って、「昼間の天体観望会」を楽しみにしていてくださいね。
▲イメージ
<スケジュール>※すべて無料
★1.3m望遠鏡観測室にて
「織姫星と彦星をみよう!」
(10:30-、12:00-、13:30-、15:00-)
★観察室にて
「太陽をみよう!」
(10:30-、13:30-)
★エントランスにて
「昼間の天体観望会」
(9:00-)
▲1.3m大型望遠鏡
▲観察室の望遠鏡
2月6日(土)、7日(日)に開催される「天文台まつり」。
一体どんなおまつりなのでしょうか!?
開台55周年を記念して、今年初めて開催されることになったおまつりなので、実はスタッフ自身もどんなことになるかワクワクドキドキ!!
これから開催当日まで、この「宇宙のひろば」で、少しずつその謎のベールに包まれた「おまつり」を解き明かしていきたいと思います。
お楽しみに☆☆
満天の星空にうっすらと広がる光の帯、天の川。
街明かりがある場所ではなかなか難しいですが、
みなさんは、その姿をご覧になったことがありますか?
では、この天の川は、いつ、どのように生まれてきたのでしょうか…
そんな天の川の誕生の謎を、わかりやすくお話ししてくださったのは、東北大学大学院理学研究科教授の千葉柾司先生。
「トワイライトサロンを見逃した!」という方もご安心を。
展示室の「東北大学天文学コーナー」にて研究の概要がご覧いただけます。
千葉先生へのインタビュー映像もあります。
宇宙を身近に する サイエンスカフェ的 「トワイライトサロン」。
→ http://www.sendai-astro.jp/square/blog/2009/02/4.html
今年も多彩な話題をお届けいたします。
ちなみに、明日1月16日(土)は、東北大学名誉教授・山口晃先生による「宇宙を創った素粒子の対称性の破れ ~2008年ノーベル物理学賞と日本の美の心~」です。
お楽しみに!
企画交流/佐々木
展示室に、スタッフ手作りの展示コーナーがあるのをご存知ですか?
プラネタリウムのテーマやトピックをさらにふくらませてみたり、
その時々の天文や宇宙の話題を取り上げたりしています。
今はこんな感じ↓
星空ライブプログラムのトピック「すばる」の特集です!
手作り感あふれていますね!
「すばるくん」や「すばるちゃん」はいるのかなあと思い、この場所で募集をしてみました。
そしたら、なんと、可愛い「すばるくん」「すばるちゃん」が5人も集まってくれました。
1月9日(土)にJAXAタウンミーティングin仙台が行われました。
→JAXA開催報告はこちら http://www.jaxa.jp/townmeeting/46/index_j.html
2010年春に国際宇宙ステーションに長期滞在予定の古川聡宇宙飛行士やJAXAの長谷川執行がお出でになり、市民の皆さんと活発な意見交換がなされました。
大人になって読み返すと、あの時見えなかった何かが見えてくる…
2010年3月24日まで、シアタープログラムで投映中です。
投映の前の“プレショー”では、プラネタリウムならではの星の王子さまの世界を、スタッフがご案内いたします。
空からやってきた星の王子さまと
空に消えていったサン=テグジュペリ
みなさんも、“星の王子さま”に会いに来ませんか?
企画・交流/佐々木
12月19日(土)100万人のキャンドルナイト@仙台市天文台が開催されました。
今回のぬりえは124名のみなさんが「だいすきなもの」をキャンドルの炎の中に描きました。

ぬりえで参加したひと、ロウソクを届けてくれたひと。
スタッフサポーターやボランティアで火をともしてくれたみなさん…
264名というたくさんの方々の参加がありました。
天文台のキャンドルナイトが少しずつひろがっていきます…
惑星軌道キャンドル計画 はじめの一歩です。
清少納言は、平安時代の女性エッセイスト。
彼女のベストセラー「枕草子」では、日々の暮らしの中で見たり聞いたりした事柄の数々を感じたままに綴っています。
天文関係では、「日は」 「月は」 「星は」という項があるのですが、今回の星空ライブプログラムでは、「星は」に注目。
”星の中ではすばるが素敵だわ~” と言った清少納言に代わり、私たちスタッフが ”すばるってドレダケ素敵なのか” を語ります。
みなさんにはしっかり聞いていただいて、ドレダケ素敵だったかを判定していただきます。
スタッフもドキドキの時間です!
星空ライブ「すばる」の制作には、市民のみなさんも参加してくださいました。
★清少納言サンのイラスト
小金澤文彦さん
★神話のナレーション
★音楽
星のすばるは、今とっても見頃。
すばるを眺めたら、今度はプラネタリウムにもお越しくださいね!
高橋(博)
HPや天文台にいらして知った方々から、キャンドルナイトへの想いがよせられています…
ご家庭などで不要のろうそくや燭台がわりの容器をとどけてくれる方々…
空き缶や耐熱ガラス容器(ワンカップなど…)も大活躍します!
結婚式場からも…
http://www.uchiyasu.co.jp/
キャンドルの中にだいすきなものを描いてくれるおともだち…
http://www.hillside-outlet.com/eventnews/index.shtml
夜空を彩る華やかなひかり と そのうしろに みえてくる かすかな ひかり
どうか 晴れますように…
企画交流/佐々木
「1000000人のキャンドルナイト@仙台市天文台」
昨年の7月にリニューアルオープンした天文台に、2度目の冬が訪れようとしています。
今年も冬至近くのサタ☆スタ開催日 12月19日に「100万人のキャンドルナイト」を行います。
(前回の様子はこちら→http://www.sendai-astro.jp/news/2009/05/100in.html)
でんきを消して、スローな夜を…。
駐車場から天文台入口までの電気を消して、ロウソクの明かりで照らします。
当日は、仙台在住のミュージシャンA2Cさんによるキャンドルナイトライブも行われます。
あかりを消して、宙を見あげて、地球のこと、宇宙のこと… 想いを馳せてみませんか。
詳細はこちら→参加しよう
企画交流/佐々木
広報/菅野
プラネタリウムの星空ライブプログラムは、今夜仙台で見ることのできる星空と星や天文のトピックを、スタッフが生でお話していく45分間です。トピックは約2カ月ごとに変わります。オープン時から振り返ってみると、
・SENDAIが見た宇宙
・『かぐや』、月へ行く
・惑星研究最前線
・星座はどこで生まれた?
・オリオン座のすべて
・土星を見よう!
・日食
・宙の見かた
・体感!流星群
みなさんは、どれかご覧になったでしょうか?
さて、このような投映は私たちスタッフの手作り! 現在は来月から始まる「すばる」の制作真っ最中です。
★今回は、アル所に取材に行ってきました! ココはどこでしょう?
★また、今回は、天文台の「録音スタジオ」でアル神話の録音にも挑戦! ナンの神話でしょう?
在仙のフリーアナウンサー渡辺祥子さんの素敵なナレーション、お楽しみに!
「すばる」は12月1日からです。
高橋(博)
ファミリープログラム「プラネくんとあそぼう!」がクリスマスバージョンになりました。
子どもたちの人気者(になりつつある)プラネくんは、プラネタリウム投映機の分身オバケ!?
いろんな姿に変身しながら、子どもたちをドキドキ・ワクワクさせるのがだ~い好きなんです!
ちょっとプラネタリウムの中をのぞいてみましょう。
おや、クリスマスツリーの横にいるのは。。。。。。。
おやおや、プラネタリウム投映機のまわりには。。。。。。。
ツリーにぶらさがって、
幸せそうなプラネくん
みんなにもプラネくんから
素敵なプレゼントがあるかも。
「プラネくんとあそぼう!クリスマス」は12月20日まで
日曜日の11:30にプラネタリウムで待ってるよ!
高橋(博)
一年が過ぎるのはあっという間、今年もクリスマスシーズンがやってきました。
天文台では、季節のプログラムを数か月前から準備するので、担当していると季節感覚がちょっとおかしくなります。
今回のクリスマス企画の構想を始めたのはいつ頃だったか・・・。
仙台七夕がつい昨日のことのように思えるのです。
というわけで、今年もプラネタリウムのミュージックプログラム「STARRY Xmas」がいよいよ始まりました。
今回は「クリスマスパーティー」という設定なので、ささやかながら3つのプレゼントをご用意しております。
その1) リクエスト曲を募集
クリスマスに聴きたい音楽を募集して、プラネタリウムの中で聴いていただきます。
その2) サンタの故郷フィンランドのオー○ラ
プラネタリウムならではの臨場感のあるオー○ラの映像をご覧いただきます。
圧巻です。
その3) ???
リクエストをお寄せいただいた方に素敵なことが・・・あるかもしれません。
どうぞ皆さんも気軽にパーティーにご参加ください!
大江