天体観測

天体観測ガイドアーカイブ

天体観測ガイド「しぶんぎ座流星群2012」

1月4日にしぶんぎ座流星群が極大を迎えます。

天体観測ガイド「2012 1/1 初日の出」

2012年の宮城県内の初日の出情報をご紹介します。

ぜひ、初日の出をご覧いただき、素敵な新年をお迎えください。

天体観測ガイド「12/10 皆既月食」

2011年12月10日(土)、日本全国で皆既月食が見られます。全国的に月食中の地平高度が高いため、最高の条件で皆既月食を楽しむことができます。

天体観測ガイド「11/18しし座流星群」

しし座流星群は毎年この時期に出現のピークを迎える流星群です。

天体観測ガイド「おうし座流星群2011」

11月、おうし座流星群が見ごろを迎えています。

天体観測ガイド「10/22オリオン座流星群2011」

10月21日夜から22日明け方にかけて、オリオン座流星群が極大を迎えます。

天体観測ガイド 「9/12 中秋の名月」

今年は9月12日(月)が中秋の名月です。

旧暦8月15日の月を中秋の名月と呼び、今でも月を愛でる習慣が残っています。ススキや団子の他に、この頃収穫される里芋も添えるため、中秋の名月を芋名月(いもめいげつ)とも呼んでいます。

天体観測ガイド「Elenin彗星(C/2010 X1)」

Elenin彗星とは)

2010年12月10日にロシア人のアマチュア天文家Leonid Elenin氏によって発見され、
日本語では「エレーニン彗星」または「エレイン彗星」とよばれています。

天体観測ガイド「ペルセウス座流星群2011」

8月13日ごろ、ペルセウス座流星群が極大を迎えます。

天体観測ガイド「みずがめ座δ(デルタ)流星群2011」

7月28日にみずがめ座δ流星群が見ごろを迎えます。

天体観測ガイド「6/16 月食」

2011年6月16日、西日本で皆既月食が見られます。
東日本では、皆既食になる前に月が沈んでしまいますが、部分食を眺めることができます。

天体観測ガイド「みずがめ座η(エータ)流星群2011」

5月6日の夜10時にみずがめ座η流星群が極大を迎えます。

天体観測ガイド「4/23 4月こと座流星群」

4月22日から23日にかけて、「4月こと座流星群」が見ごろを迎えます。

天体観測ガイド「しぶんぎ座流星群2011」

1月3日の夜から4日の明け方にかけてしぶんぎ座流星群が見ごろを迎えます。

天体観測ガイド 「2011年 初日の出」

2010年も終わりに近づき、夜空には冬の星座が新しい年をお祝いするかのように、にぎやかに輝いています。
2011年の宮城県内の初日の出情報をご紹介します。
ぜひ初日の出をご覧いただき、素敵な新年をお迎えください。

天体観測ガイド 「12/21 皆既月食」

2010年12月21日、日本全国で皆既月食が見られます。

天体観測ガイド 「12/14 ふたご座流星群」

12月14日から15日にかけて、ふたご座流星群が見ごろを迎えます。

2010年 おうし座&しし座流星群をみよう!

11月におうし座流星群としし座流星群が見ごろを迎えます。

地球に接近中 103P/ハートレイ彗星

103P/ハートレイ彗星が10月20日頃にかけて地球に接近し、

肉眼でも見えるようになると予想されています。

中秋の名月を楽しもう!!

今年は9月22日(水)が中秋の名月です。

2010ペルセウス座流星群をみよう!

8月12日夜から13日朝にかけて、ペルセウス座流星群が見ごろを迎えます。

7/14‐16 月と惑星が集合!

宵の西の空に水星・金星・火星・土星が集まり、月も並んで輝きます。

6/26 月食を見よう!!

2010年6月26日、日本で部分月食が見られます。

2010年5月21日 「あかつき」宇宙へ!!

2010年5月18日6時44分14秒に金星探査機「あかつき」が打ち上げられます!!
※21日(金)6時58分22秒に延期になりました。

 

宵の明星と月の共演に注目!!

月や惑星は黄道(太陽の通り道)付近を移動していくように見えるため、しばしば、月と惑星の共演を楽しむことができます。
5月16日は見ごろを迎えている宵の明星・金星と月が並んで輝きます。

レグルスに挨拶をする火星

6月の上旬にしし座の1等星のレグルスと火星が並んで見えます。

夕方に見える惑星に注目!!

最近、太陽が沈んで空が少し薄明るい頃、西の空にとても明るく輝く星があります。
これからの時期、とても見やすくなる金星です。
金星は太陽系の惑星のうち、地球よりも内側を回っているので、太陽が沈んだ後の西の空か、太陽が昇る前の東の空に見えます。
西の空に輝く金星は、「宵の明星」と呼ばれています。

金星と月のランデブー

3月17日日没後、月齢1.5のとても細い月と、金星が並んで輝きます。

幸せの青い月

 満月は、ほぼ1ヶ月に一度見ることができます。ひと月の日数と月の満ち欠けの周期(29.5日)がおおよそ一致しているためです。しかし、暦とのわずかなずれのため、1ヶ月に2回満月が訪れるときがあります。

すばる食を楽しもう!

1月25日、すばる食が見られます。

(キラキラ探検隊が撮影に挑戦します!撮影画像は順次公開します!)