天体観測

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天体観測ガイドアーカイブ

天体観測ガイド「2/17 水星東方最大離角」

2/17に水星が東方最大離角となり、夕方の西の空で見ごろを迎えます。

天体観測ガイド「しぶんぎ座流星群2013」

2013年1月3日22時ごろ、しぶんぎ座流星群が極大を迎えます。

天体観測ガイド「12/5 水星が西方最大離角」

天体観測ガイド「12/3 木星が衝」

12月3日に木星が衝を迎えます。

天体観測ガイド「11/27 金星と土星が最接近」

今の時期に「明けの明星」として輝いている金星が、27日、土星に最も近づきます。

天体観測ガイド「しし座流星群2012」

しし座流星群は毎年この時期に出現のピークを迎える流星群です。

天体観測ガイド「10/27 十三夜」

天体観測ガイド「10月りゅう座流星群2012」

10月8日に、「10月りゅう座流星群」が極大を迎えます。
「10月りゅう座流星群」は、かつてジャコビニ流星群とよばれ、突発的な活動を見せてくれる流星群です。

天体観測ガイド 「9/30 中秋の名月」

今年は9月30日(日)が中秋の名月です。

旧暦8月15日の月を中秋の名月と呼び、今でも月を愛でる習慣が残っています。ススキや団子の他に、この頃収穫される里芋も添えるため、あるいは月の形が里芋のようにも見えるため、中秋の名月は「芋名月(いもめいげつ)」とも呼ばれています。

今年の中秋の名月は満月となります。

 

(注)中秋の名月はいつも満月になるとは限りません。
その理由は Q&A.019 「中秋の名月」は必ずしも満月ではない? をご覧ください。

 

 

▼昨年(2011年9月12日)の「中秋の名月」110912moon1.jpgのサムネール画像

天体観測ガイド「9/8 月と木星が接近」

9/8に月と木星が近くに並んで見えます。

天体観測ガイド「8/15金星の西方最大離角、8/16水星の西方最大離角」

今の時期、日の出前の東の空がととてもにぎやかです。

天体観測ガイド 「8/14 金星食」

 

8月14日の夜明け前、月が金星を隠す「金星食」が起こります。

天体観測ガイド「8/12 ペルセウス座流星群」

8月12日ごろ、ペルセウス座流星群が極大を迎えます。

天体観測ガイド「8/12 月と木星が接近」

8/12の明け方、月と木星がとても近くに並んで見えます。

天体観測ガイド「みずがめ座δ(デルタ)南流星群2012」

7月28日にみずがめ座δ南流星群がピークを迎えます。

天体観測ガイド「7/13 金星の最大光度」

今、夜明け前の東の空はにぎやかです。
7月13日に最大光度を迎える金星と、木星が明るく並んで見えています。

天体観測ガイド 「7/15 木星食」

 

7月15日の昼過ぎ、月が木星を隠す「木星食」が起こります。

天体観測ガイド「7/1 水星の東方最大離角」

日没後の西の空で、水星が見ごろを迎えています。

天体観測ガイド「6/6 金星の太陽面通過」

太陽・金星・地球の順にほぼ一直線に並んだとき、金星が太陽の前を通過していく様子を見ることが出来ます。これが「金星の太陽面通過」です。

天体観測ガイド 「6/4 部分月食」

6月4日の夕方に「部分月食」が起こります。

天体観測ガイド 「5/21 金環日食(仙台では部分日食)」

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天体観測ガイド「5/6 みずがめ座η(エータ)流星群が極大」

5月6日の朝4時ごろ、みずがめ座η(エータ)流星群が極大を迎えます。

天体観測ガイド「5/6今年最も大きな月」

5月6日の月は、今年最も大きく見える月となります。

天体観測ガイド 「4/22 こと座流星群が極大」

4月22日15時ごろ、4月こと座流星群が極大を迎えます。
この日は新月のため月明かりに邪魔されることなく最良の条件で流れ星を楽しむことができるでしょう。

天体観測ガイド「4/19 水星が西方最大離角」

夜明け前、水星が東の空で見頃を迎えます。

天体観測ガイド「4/17 土星が衝を迎えます」

日が沈んで辺りが暗くなる頃、東の空には2つ並んだ明るい星が昇っています。
土星とスピカです。

天体観測ガイド「3/5 水星が東方最大離角」

 夕方、西の空で水星が見ごろを迎えています。

 

天体観測ガイド「見ごろを迎えた金星」

今、夕方西の空に金星がとても明るく見えています。

天体観測ガイド「しぶんぎ座流星群2012」

1月4日にしぶんぎ座流星群が極大を迎えます。

天体観測ガイド「2012 1/1 初日の出」

2012年の宮城県内の初日の出情報をご紹介します。

ぜひ、初日の出をご覧いただき、素敵な新年をお迎えください。