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2018年度 団体予約 受付開始のお知らせ(14:30の回追加)

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2018年度の団体予約受付を下記の通り開始いたします。
 
<受付開始日時>
 2017年11月2日(木)9:00-(受付はお電話のみです)
 
<ご予約可能な期間>
2018年4月-2019年3月
 
<ご予約可能なプラネタリウムの時間>
●平日/14:30-、16:00-、(4月中のみ)10:30-
●土日祝日/10:00-、11:30-、13:00-、14:30-、16:00-、※土曜のみ17:40-
●学校長期休業期間中/10:00-、11:30-、13:00-、14:30-、16:00-、※土曜のみ17:40-
※2018年5月5日(土)、11月3日(土)、2019年2月2日(土)、2月3日(日)を除く
 
投映内容は未定となっております。詳細は電話にてお問い合せください。
 
予約Tel→022(391)1300
※観覧料等の情報は、「団体でのご利用について」をご参照くださいませ。
 
 
~ご予約お待ちいたしております~
 

仙台市天文台 新展示室情報~第2弾~

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2018年4月1日(日)、仙台市天文台展示室がリニューアルオープンします!

新しい展示室の概要・イメージ図をご紹介します。

 

****************

 

 今回の更新は、地球から太陽系、銀河系へと果てしない宇宙の広がりを体感できるよう、展示物や配置をリフレッシュしました。天文台に初めていらっしゃる方にも、わかりやすい構成となっています。

 

newtenji01.jpg

▲全体イメージ図

 

 また、天文台が錦ケ丘に移転した10年前に比べて著しく研究が進み、豊かなイメージをもてるようになった「銀河」について詳しく紹介する「銀河系エリア」を新設。近年の研究成果の「銀河系」の姿を伝えることで、宇宙への理解を深めたいという方にもお楽しみいただけるようにしました。

 さらに、親子で楽しめる体験コーナー「GEN(ゲン)理(リ)の広場」を設置。宇宙や天文を知るうえで欠かせない基礎原理を、ゲーム感覚で体験しながら理解を深めることができます。

 

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▲体験コーナー展示物例(左:光、右:重力)

 

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▲導入スペースイメージ図

 

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▲地球エリアイメージ図

 

 ―身近な宇宙から、遠くの宇宙へ―。

天文台の新しい展示を通して、宇宙の広がりをぜひ体感ください。

 

 

※画像は全てイメージです。実際のものとは異なる場合がございますのでご了承ください。

 

情報システム停止のお知らせ

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サーバーメンテナンス及び交換に伴い、下記日時にてwebサービスを一時停止いたします。
 

◆2018年2月 7日(水)   9:00頃 - 12:00頃

◆2018年3月 8日(木) 12:00頃 - 17:00頃

◆2018年3月22日(木)  0:00頃 - 24:00頃 (終日)

 
ご迷惑をおかけしますが、ご理解ご協力のほどよろしくお願いいたします。

入館者数延べ300万人達成!!~記念イベントのお知らせ~

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2018年1月29日

仙台市天文台入館者数延べ300万人達成!!

~記念イベントのお知らせ~

 

 仙台市天文台(所在地:宮城県仙台市青葉区錦ケ丘9-29-32)は、2008年7月1日に、市民が集い、市民とともに歩む、開かれた『宇宙の広場』を目指し、現在地へ移転しました。以来、たくさんのお客様にご来館いただき、このたび2018年2月4日(日)に、延べ入館者数が300万人を突破する見込みとなりました。

 

 達成時間は、プラネタリウム「こどもの時間」投映の時間付近(11:30以降)です。プラネタリウム投映終了後、プラネタリウム内にて、記念セレモニーを開催いたします。300万人目のお客様には、「300万人達成証」や天体望遠鏡(株式会社ビクセン提供)を授与するほか、ご来館いただいた方へ特別プレゼント(先着300名)もご用意しています。

 

 いつも天文台にお越しいただいている方はもちろん、これから初めて天文台にいらっしゃる方にも300万人目のお客様となるチャンスがあります。ぜひこの機会にご来館くださいませ。

 

 仙台市天文台は錦ケ丘に移転後、今年7月に満10年を迎えます。10年を迎えるにあたり、現在展示室がリニューアルに向けて工事中です。これまでお越しいただいたお客様はもちろん、初めてお越しいただくお客様にも楽しんでいただける内容となっておりますので、新展示室をきっかけに、これからもたくさんのお客様に足をお運びいただければと願っています。

 

 

<セレモニースケジュール>

1 日時  2018年2月4日(日) 12:15-12:30

2 場所  仙台市天文台 プラネタリウム(仙台市青葉区錦ケ丘9-29-32)

3 内容

 ①開会

 ②300万人目のお客様紹介

 ③くす玉割り

 ④「300万人達成証」授与

 ⑤花束・記念品贈呈

 ⑥台長挨拶

 ⑦閉会

 ⑧記念撮影

 

 

<300万人達成記念イベント>

その1)アースキャンディプレゼント

・SNSで大人気!一時は品切れ&行列が続いた話題のアースキャンディを先着300名様にプレゼント

※開館と同時にチケット購入者へプレゼント。(なくなり次第終了となります)

earth_can.jpg

 

 

その2)フォトスポット設置

・来館者に人気のオーロラをモチーフにしたフォトスポットが出現!

 まるで実際にオーロラを見ているような写真が撮れるかも!?

 フォトアイテムを使って記念撮影できます。

aurora_big01.JPG

 

以上

 

臨時休館中のお問合せについて

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仙台市天文台では、施設設備の大規模メンテナンス等のため、2018年3月の一ヶ月間、臨時休館いたします。

(展示室だけでなく、プラネタリウムやミュージアムショップ等、全館が休館となります。)

 

【臨時休館期間】
2018年3月1日(木)-31日(土)

 
【臨時休館期間中のお問合せについて】
○団体予約:お電話のみ
○団体予約以外のお問合せ(天文相談等):お電話・メール・FAXにて承っております。

 

お電話対応時間につきましては、下記をご参照ください。

 
【お問合せ先】
○電話/022-391-1300 9:00-17:00 ※以下の日にちを除く
※3月7日(水)、14日(水)、20日(火)、21日(水)、22日(木)、28日(水)は、お電話も繋がらない日になっております。

○FAX/022-391-1301

○メール/お問合せフォーム(メールお問合せフォームへリンクします)

 

 
お返事までお時間頂戴することもございますので、あらかじめご了承ください。
ご不便をおかけしますが、ご理解のほど、よろしくお願い申し上げます。

 

震災特別番組「星空とともに」投映情報2018

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311.jpg 

東日本大震災から7年。

 

震災特別番組「星空とともに」につきまして、今年も、全国の施設からお声がけいただき、各地のプラネタリウムで投映されることとなりました。 

 

各施設の投映スケジュールは下記をご参照ください。

 

 

<番組内容> 

東日本大震災の夜、大停電の被災地を照らしたのは、見たこともないような満天の星でした。

 

その輝きに被災者たちは何を見たのでしょうか?

 

被災者から寄せられた星と震災にまつわるエピソードをもとに、仙台市天文台が制作したプラネタリウム特別番組。

 

 

 

---<仙台市天文台投映スケジュール>-----------------------

○日時/2月24日(土)  19:40-20:20

○料金/無料(各日当日9時から整理券を配布)

○定員/270名

※仙台市天文台は3月中、施設の大規模メンテナンスのため臨時休館となり、プラネタリウム投映もございません。

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---<全国投映館>-----------------------------------

 

【北海道】

釧路市こども遊学館 / 3月10日(土)、11日(日) 14:45-

 

【福島県】

福島市子どもの夢を育む施設 こむこむ

/ 2月16日(金) 19:00-

  3月3日(土) 16:30-

 

【群馬県】

前橋市児童文化センター / 3月10日(土)、11日(日) 14:30-

 

【埼玉県】

さいたま市宇宙劇場 / 3月11日(日) 18:00-

 

【千葉県】

白井市文化センター・プラネタリウム

/ 3月3日(土)、10日(土)、11日(日) 16:10-

 

【東京都】

ギャラクシティ

/ 3月7日(水) 19:30-

  3月9日(金)、10日(土)、11日(日) 17:00-

 

東大和市立郷土博物館

/ 3月8日(木)、9日(金) 14:00-

  3月10日(土)、11日(日) 16:00-

 

なかのZEROプラネタリウム / 3月11日(日) 18:00-

 

多摩六都科学館 / 3月11日(日) 17:30-

 

【神奈川県】

平塚市博物館 / 3月10日(土)、11日(日) 15:30-

 

藤沢市湘南台文化センターこども館 / 3月3日(土)、11日(日) 18:30-

 

相模原市立博物館 / 3月10日(土) 17:00- ※事前申込制

 

【新潟県】

新潟県立自然科学館 / 3月10日(土)  17:00-

 

【石川県】

いしかわ子ども交流センター / 3月10日(土)、11日(日) 13:30-

 

【福井県】

敦賀市こどもの国 / 3月11日(日) 14:30-

 

【長野県】

飯田市美術博物館 / 3月11日(日) 16:00-

 

【愛知県】

夢と学びの科学体験館

/ 3月9日(金) 18:30-

  3月10日(土)、11日(日) 16:00-

 

小牧中部公民館

/ 2月3日(土)、3月3日(土)、10日(土) 19:00-

 

【三重県】

鈴鹿市文化会館プラネタリウム / 3月10日(土)、11日(日) 13:45-

 

【兵庫県】

伊丹市立こども文化科学館 / 3月10日(土)、11日(日) 12:20-

 

姫路科学館 / 3月11日(日) 16:00-

 

【鳥取県】

鳥取市さじアストロパーク / 3月11日(日) 10:30-

 

【島根県】

三瓶自然館サヒメル / 3月10日(土)、11日(日) 13:30-

 

【岡山県】

人と科学の未来館サイピア

/ 3月10日(土) 18:30-

  3月11日(日) 13:00-

 

ライフパーク倉敷科学センター

/ 3月3日(土)、4日(日)、10日(土)、11日(日) 11:40-

 

【香川県】

高松市こども未来館

/ 3月10日(土) ①17:30-、②19:00-

  3月11日(日) 16:00-

 

【福岡県】

北九州市立児童文化科学館 / 3月11日(日) 16:30-

 

浄土真宗本願寺派菩提寺 / 3月10日(土)、11日(日) 15:00-

 

宗像ユリックスプラネタリウム

/ 3月10日(土) 17:00-

  3月11日(日) 12:00-

 

【鹿児島県】

リナシティかのや情報プラザ

/ 3月1日(木)-11日(日)

<平日>①11:30-、②15:15- <土日>①11:30-、②15:15-、③18:00-

 

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※投映時間の記載がないものは時間未定の施設です。決まり次第掲載いたします。

※投映日時は変更となる場合がございます。

※ご観覧につきまして、整理券や事前申込等必要な場合がございます。

 詳細につきましては、各施設へお問い合わせください。

 

【プレスリリース】1月31日(水)皆既月食が見られます!!

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報道関係者各位

2018年1月18日

1月31日(水)皆既月食が見られます!!

~「皆既月食」について報道・イベント取材の依頼~

 

<月食広報依頼>

 2018年1月31日(水)、約3年ぶりに日本全国で「皆既月食」が見られます。

皆既月食とは、太陽・地球・月が一直線に並び、地球がつくる影に月が完全に入り込む現象です。明るい街中でも観察することができ、肉眼でも楽しめるため、天体観察に慣れていない方にもおすすめの現象です。

 また、今回の皆既月食は、観察条件が良く、欠け始めから終了までの全過程を、見やすい時間帯と高さで観察することができます。

 次に同じような好条件で観察できるのは、2022年 (※1)。しばらく見られなくなってしまいますので、ぜひこの機会に皆既月食を多くの方々にご覧いただきたく、報道のご協力をお願いいたします。

 

 仙台市天文台では、報道の際にご利用いただける資料として、月食について説明した図や、当日の見える時間帯・見え方についてまとめた図(イラスト)をご用意しています。過去の月食画像や動画につきましてもご提供可能です。添付資料をご覧いただき、必要な画像等ございましたら、下記問合せ先までご連絡ください。(スタッフによる解説をご希望の場合はお早めにご連絡をお願いいたします)

※1)次回、皆既月食が見られるのは2018年7月28日ですが、明け方のため条件は良くありません。

 

<イベント取材依頼>

 皆既月食当日、仙台市天文台では、通常休館日のところ、施設を臨時開館し、特別観察会「皆既月食をみよう!!」を開催します。天文台スタッフの解説の下、現象をご覧いただけるのはもちろん、望遠鏡を使って月の表面の様子を観察することができます。晴天地域の皆既月食の様子もライブ中継しますので、悪天候時もお楽しみいただけます。ぜひ取材にお越しいただけますと幸いに存じます。イベント詳細につきましては、下記をご参照ください。

1 日  時       2018年1月31日(水) 19:30-23:30

2 場  所       観察会:天文台入口前       ライブ中継:加藤・小坂ホール

3 料  金       無 料(事前申込不要・直接会場へお越しください)

4 準 備 物       特に必要ありません。暖かい服装でご参加ください。

        (双眼鏡をお持ちの方はご持参いただくとより詳しく観察できます)

5 観察会の注意事項

 ※当日は、イベント開催時間のみ臨時開館します。

 ※プラネタリウムの投映はありません。

 ※悪天候時はライブ中継のみ実施。

 ※子どもの方は必ず保護者の方がご同伴ください。

6 取材時の注意事項

 ※観察に影響が出るため、ライトやフラッシュを使っての撮影はご遠慮ください。

以上

 

※皆既月食について詳細はこちら→【皆既月食】

※特別観察会について詳細はこちら→特別観察会「皆既月食をみよう!!」】

 

 

<お問合せ>

仙台市天文台

〒989-3123 仙台市青葉区錦ケ丘9丁目29-32

TEL 022-391-1300

FAX 022-391-1301

 

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平成30年度(2018年度)「ベガ号で星をお届け」募集のお知らせ

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仙台市天文台では、移動天文車「ベガ号」でご希望の場所を訪問し、天体観望会を開催しています。

子ども会の催しや、地域の交流会に、星空はいかがですか?

 

2018年度の募集要項を掲載しました。(2/5募集開始)

詳細は下記ページをご参照ください。

 ☆ベガ号で星をお届け (クリックすると該当ページをご覧いただけます)

  

仙台市天文台 新展示室情報~第1弾~

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2018年4月1日からリニューアルオープンする展示室の情報第1弾を公開しました。

台長コメント、イメージ図などをご紹介しています。

詳しくはリンクの動画をご覧ください。

 

天文台まつりについて

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例年2月第1土曜日・日曜日ごろに実施しておりました、「天文台まつり」は、

展示室の更新工事に伴い、会場の確保が難しいことから、本年は開催いたしません。

 

楽しみにお待ちいただきました皆様には大変申し訳ございませんが、

何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。

ソラリスト冬号配布のお知らせ

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仙台市天文台が編集・発行しているフリーペーパー「ソラリスト」冬号(1-3月)ができあがりました。

  

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『まわってめぐって星の一生まるわかりすごろく ダイヤモンドゲーム』と題し、冬の星座の一等星で作ったすごろくゲームが登場。

 

 

 

星の色を進化させながらゴールを目指すと、"星の色"と"星の一生"との関係が分かる仕掛けになっています。

 

 

 

 

また、1月-3月に開催されるイベント情報や、冬の星図、人気のプラネタリウムプログラムなども掲載しております。

 

 

 

 

ふとソラを見上げたくなるきっかけづくりができれば良いな、と願って作ったこの「ソラリスト」をぜひご一読くださいませ。

現在天文台にて配布中、近々市内各所でも配布予定です

 

なお、確実に入手したい方には、ご自宅にソラリストを送付する特典がある、ファンサポーターへの加入をお勧めいたします。
ソラリストを設置してくださるお店様も募集中です。

 

 

▲星座のような"ソラリスト"というロゴが目印です

<主な配布場所(敬称略)> 天文台近隣飲食店、JR愛子駅他仙山線の駅、仙台市役所1階 市民のへや、仙台市役所 市政情報センター、各区役所・総合支所、宮城県庁1階・宮城県観光連盟、市内各市民・文化センター、各児童館、各のびすく、各図書館(仙台市、宮城県)、市内主要ホテル、スリーエム仙台市科学館、メディアテーク、セルコホーム ズーパラダイス八木山、仙台銀行ホールイズミティ21、仙台文学館、地底の森ミュージアム、仙台国際センター、シルバーセンター、福祉プラザ、仙台市市民活動サポートセンター、宮城県美術館、県内・近県の道の駅、エルパーク仙台、エルソーラ仙台、愛子観光タクシー、仙台タクシー、東北大学総合学術博物館、秋保里センタ―、万華鏡美術館、仙台駅2階 総合観光案内所、宮城ふるさとプラザ(東京池袋)、全国の類似館、その他..

【お詫び・訂正】ソラリスト秋号・星図天体訂正

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フリーペーパー「ソラリスト秋号」(裏面星図)に記載されている天体の表記に誤りがありました。

h-χ星団」につきまして、「左上がχ 右下がh」になります。

 

お詫び申し上げますとともに、下記の通り訂正いたします。

  

誤)

seizu2017au.jpg

 

正)

seizu2017au02.jpg

 

※訂正済み星図につきましては、当ウェブサイトのダウンロードページからもご覧いただけます。

 

【募集終了】2017年度観察室望遠鏡利用資格講習会

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2017年度 観察室望遠鏡利用資格講習会の受講生を募集いたします。(10/10開始)

※2017年11月5日、募集終了しました。

 

kansatsusitsu.jpg

 

天文台の観察室に設置している望遠鏡の使用の際に必要となる操作資格の認定講習会を開催します。講習会修了後に実施する実技試験に合格した方に、観察室の望遠鏡操作資格を認定します。

 

【日時】

11月26日(日) 15:00-17:30

 

【募集対象】

20歳以上で汎用型の赤道儀式望遠鏡の組み立て・操作ができ、自宅のパソコンでEメールの送受信ができる方

 

【募集期間】

2017年10月10日(火)-11月5日(日)

 

【定員】

20名(抽選)

 

【受講料】

無料

 

【申込方法】

EメールとFAXにて募集いたします。

 1.氏名 2.年齢 3.連絡先電話番号 4.メールアドレス

を明記の上、下記アドレスまでお送りください。

※募集は終了しました。

 

※抽選結果は11月12日(日)までにお送りいただいたメールアドレスへ返信いたします。

 

東北文化の日のお知らせ

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東北6県と仙台市では、毎年10月の最終土曜日と、その翌日の日曜日を「東北文化の日」と定め、この日から約1ケ月間、ミュージアム施設の無料開放やイベントなどを行います。

それに伴い、仙台市天文台では

10/28(土)-11/26(日)までの土日祝日は、全国の中学生以下が無料


11/3(金・祝)文化の日

どなたでも無料


となります。(プラネタリウム、展示室の観覧料が無料 ※土曜日は天体観望会も無料)

11/3のプラネタリウムは通常通りの投映内容です
(10:00-、11:30-、13:00-、14:30-、16:00-※各回45分間)

当日は、9:00の開館と同時に全ての回の整理券を、先着順に配布いたします。

各回270席分、無くなり次第終了です。(座席が必要な未就学児の方も整理券が必要です)

この機会にぜひ、仙台市天文台を含めた東北のミュージアムにでかけてみませんか。

Webサイトはこちら→「東北文化の日

電気設備の法定点検に伴う情報システム停止のお知らせ(2017.10.16 午後5時-10.17 午後5時頃)

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電気設備の法定点検に伴い、下記日時にてwebサービスを一時停止いたします。
 

日時:平成29年10月16日(月) 午後5時00分頃 - 10月17日(火) 午後5時00分頃
 
ご迷惑をおかけしますが、ご協力のほどよろしくお願いいたします。

【公募】2017年度 ひとみ望遠鏡観測プロポーザル

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下記要領にて,ひとみ望遠鏡を活用した観測研究テーマに基づく観測提案書(プロポーザル)を公募します。

現在,2017年4月から2018年2月の観測期間を対象とした公募を受け付けています。

 

 

 

1.仙台市天文台における「観測」とは
仙台市天文台望遠鏡活用指針】に基づき,仙台市天文台における「観測」を以下のように定義します。
『観測とは,天体や宇宙の理解を深めるために,目的と計画を持って天体データ(画像等)を取得し,解析や科学的な考察を加えた結果を報告・発表・公開する一連の作業をいう。』

 

2.公募観測に供される装置:
(1) ひとみ望遠鏡
(2) 可視域撮像冷却CCDカメラ
(3) 可視域中分散分光器

 

3.望遠鏡を使用した観測可能期間:
2017年4月1日(土)から2018年2月27日(火)までの間。ただし,天文台職員の観測や観望会など,天文台のイベントが優先されます。

 

4.応募要件:
(1) 代表研究者の年齢が,観測提案時点で満20歳以上であること。
(2) 営利を目的とした観測提案ではないこと。
(3) 1つの観測提案につき,観測希望時間の合計が最大15時間以内であること。

 

5.応募書類:
観測を提案される方は,以下のURLより指定の提案書をダウンロードし,必要事項を記入の上,電子メールで提出して下さい。記載された個人情報は仙台市天文台の指定管理者である株式会社仙台天文サービスにおいて厳重に管理し,観測提案の審査及び結果の通知にのみ使用します。
 応募書類:ひとみ望遠鏡観測提案書(プロポーザル) MS WORD / PDF

 

6.申込先:
Eメール: 1.3m@sendai-astro.jp
宛先に記入する際には,全てを半角英数で入力しなおして下さい。

 

7.申込締切:
(1) 観測希望日が  4, 5, 6月の場合 → 2月末
(2)    〃    7, 8, 9月の場合 → 5月末
(3)    〃   10,11,12月の場合 → 8月末
(4)    〃    1, 2月の場合 → 11月末

 

8.採択・結果通知:
観測提案書の書類審査により,3ヶ月間で最大2提案を採択し,その結果を申込締切の翌月第3土曜までに通知します。観測日に関しては,観測提案に基づき,天文台にて割振りをします。

 

9.観測報告・その他:
(1) 観測の経過および結果は仙台市天文台ウェブサイトにて報告していただきます。
また,解析データや報告ポスター,成果資料などを提出していただきます。
(2) 提案者が一人でひとみ望遠鏡を使った観測が可能と判断される場合には,提案者と相談の上,
天文台が『市民観測員※』と認定し,単独での観測を可能にします。

 

※市民観測員とは・・・ひとみ望遠鏡の操作方法について職員と同等の技術を習得し,かつ,仙台市天文台の望遠鏡活用指針に基づいた観測提案及び活動ができる市民。市民観測員の認定は,観測提案を受け,それを技術も含めて天文台において審査を行い,認定する。市民観測員と認定された者は,提案された観測テーマに関して,単独で観測活動を行うことを可能とする。

 

10.ひとみ望遠鏡および観測機器基礎データ
ひとみ望遠鏡の仕様
可視域撮像冷却CCDカメラの仕様
可視域中分散分光器の仕様

 

 

その他,お問い合わせはこちらのフォームをご利用ください。

【10/3から】2017年度移動天文車「ベガ号」追加募集

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2017年度の移動天文車の出動につきまして、新たにキャンセルが出たため、再度追加募集を行います。

 

詳細は「ベガ号で星をお届け」ページをご覧ください。

ソラリスト秋号配布のお知らせ

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仙台市天文台が編集・発行しているフリーペーパー「ソラリスト」秋号(10-12月)ができあがりました。

 

2017soralist_au_omote.jpg 

 

 

今回のvol.36では、『ムーンスタグラム』と題し、秋に見頃の「月」を大特集!

 

 

 

秋冬に見られる月に関する天文現象はもちろん、月の豆知識や、カメラで月を撮る際のポイントなどをご紹介しています。

 

 

 

 

 

 

また、10月-12月に開催されるイベント情報や、秋の星図、人気のプラネタリウムプログラムなども掲載しております。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ふとソラを見上げたくなるきっかけづくりができれば良いな、と願って作ったこの「ソラリスト」をぜひご一読くださいませ。

現在天文台にて配布中、近々市内各所でも配布予定です

 

なお、確実に入手したい方には、ご自宅にソラリストを送付する特典がある、ファンサポーターへの加入をお勧めいたします。
ソラリストを設置してくださるお店様も募集中です。

 

 

▲星座のような"ソラリスト"というロゴが目印です

<主な配布場所(敬称略)> 天文台近隣飲食店、JR愛子駅他仙山線の駅、仙台市役所1階 市民のへや、仙台市役所 市政情報センター、各区役所・総合支所、宮城県庁1階・宮城県観光連盟、市内各市民・文化センター、各児童館、各のびすく、各図書館(仙台市、宮城県)、市内主要ホテル、スリーエム仙台市科学館、メディアテーク、セルコホーム ズーパラダイス八木山、仙台銀行ホールイズミティ21、仙台文学館、地底の森ミュージアム、仙台国際センター、シルバーセンター、福祉プラザ、仙台市市民活動サポートセンター、宮城県美術館、県内・近県の道の駅、エルパーク仙台、エルソーラ仙台、愛子観光タクシー、仙台タクシー、東北大学総合学術博物館、秋保里センタ―、万華鏡美術館、仙台駅2階 総合観光案内所、宮城ふるさとプラザ(東京池袋)、全国の類似館、その他..

【お詫び・訂正】2016年度年報(第9号)管理運営費の訂正に関して

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2016年度年報(第9号)に掲載している「管理運営費」につきまして、一部数字の訂正がございます。

お詫び申し上げますとともに、下記の通り訂正いたします。

 

 訂正済み年報9号→http://www.sendai-astro.jp/download/files/nenpou/2016.pdf (PDF)

 

※訂正済み年報につきましては、当ウェブサイトのダウンロードページからもご覧いただけます。

プラネタリウム学習予約可能日時一覧更新しました

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2017年小学校天文台学習の「プラネタリウム学習予約可能日時一覧」を更新しました。(2017年7月31日現在)

詳しくはティーチャーズルームをご覧ください。→ティーチャーズルーム

コズミックキャンディシリーズ価格変更のお知らせ(2017年8月から)

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いつも仙台市天文台をご利用いただき、誠にありがとうございます。
この度、原材料費の高騰に伴い、コズミックキャンディシリーズ(全種)を値上げさせていただくこととなりました。何卒、ご理解賜りますようお願い申し上げます。

 

今後もお客さまにご満足いただけるよう、努めてまいります。
どうぞよろしくお願い申し上げます。

 

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【募集終了】インターネット望遠鏡を活用した「ひとみ望遠鏡」操作体験のお知らせ

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2017年度の実施対象校が決まりましたので、下記の募集は終了しました。(2017/7/17更新)

 

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市内小中高等学校を対象に、夜間でも児童・生徒が集まりやすい学校を会場として、その場にいながら仙台市天文台の「ひとみ望遠鏡」を遠隔操作することができ、「ひとみ望遠鏡」が捉えた天体映像を確認することができます。天文分野の学習としてご活用ください。

 

ご希望の方は下記募集案内をご覧の上、お申込ください。

  

募集案内(インターネット望遠鏡活用)

  

>予約状況はこちらのページの「インターネット望遠鏡活用」の欄でご確認ください。

【募集終了】観測のための天文学講座

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※今年度の募集は締め切りました。

 

高校程度の物理と数学の知識を用いて、ひとみ望遠鏡での観測に必要な天文学の基礎を学ぶ全5回の講座です。

興味のある天体について,観測プロポーザルの提出と採択により,ひとみ望遠鏡での観測が可能となります。

※(観測プロポーザル http://www.sendai-astro.jp/news/2017/02/2017-1.html

 

<仙台市天文台における「観測」の定義>(「望遠鏡活用指針)より)

観測とは,天体や宇宙の理解を深めるために,目的と計画を持って天体データ(画像等)を取得し,解析や科学的な考察を加えた結果を報告・発表・公開する一連の作業をいう。

(望遠鏡活用指針 http://www.sendai-astro.jp/pdf/telescope_guideline.pdf

 

<これまでの観測結果・報告>

○日本天文学会2013年秋季年会

http://www.sendai-astro.jp/observation/blog/2013/09/post-208.html

 

○日本天文学会2015年春季年会

http://www.sendai-astro.jp/observation/blog/2015/03/post-214.html

 

○日本天文学会2016年春季年会

http://www.sendai-astro.jp/observation/blog/2016/05/2016-3.html

 

○仙台市天文台 年報第6号(2013年度) 14-25

http://www.sendai-astro.jp/download/files/nenpou/2013.pdf

 

○仙台市天文台 研究・実践紀要第1号(2014年度) 2-26

http://www.sendai-astro.jp/download/files/kiyou/2014.pdf

 

○仙台市天文台 研究・実践紀要第2号(2015年度) 2-22

http://www.sendai-astro.jp/download/files/kiyou/2015.pdf

 

 

【お詫び・訂正】ソラリスト夏号・イベント情報日程変更

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フリーペーパー「ソラリストvol.35夏号」(裏面)イベントスケジュールにつきまして、一部イベント情報の変更がございます。

9月10日(日)に開催を予定しておりました仙台市天文台×東北大学大学院理学研究科公開サイエンス講座 第2回「星はすばる、銀河はすばる」-天文学専攻編-は、講師の先生の御都合により、開催日を変更することとなりました。

(変更前)9月10日(日) → (変更後)9月17日(日)

 

開催時間や内容に変更はございません。訂正してお詫び申し上げます。

ソラリスト夏号配布のお知らせ

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仙台市天文台が編集・発行しているフリーペーパー「ソラリスト」夏号(7-9月)ができあがりました。

 

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今回のvol.35では、『ナツソラ自由研究』と題し、夏休みの自由研究に役立つ内容をまとめました。

 

 

診断チャートから、自由研究をお選びいただけるとともに、QRコードから実際の研究に役立つ資料もダウンロードできるようになっております。

 

※QRコードは一部短縮URLで作成しています。そのため、読み取り機によっては、アクセス時に注意喚起のお知らせが出る場合がございます。リンク先は天文台のウェブサイトに繋がっておりますので安心してご覧ください。

 

 

 

 

 

また、7月-9月に開催されるイベント情報や、夏の星図、人気のプラネタリウムプログラムなども掲載しております。

 

 

 

 

 

 

 

 

ふとソラを見上げたくなるきっかけづくりができれば良いな、と願って作ったこの「ソラリスト」をぜひご一読くださいませ。

現在天文台にて配布中、近々市内各所でも配布予定です

 

なお、確実に入手したい方には、ご自宅にソラリストを送付する特典がある、ファンサポーターへの加入をお勧めいたします。
ソラリストを設置してくださるお店様も募集中です。

 

▲星座のような"ソラリスト"というロゴが目印です

<主な配布場所(敬称略)> 天文台近隣飲食店、JR愛子駅他仙山線の駅、仙台市役所1階 市民のへや、仙台市役所 市政情報センター、各区役所・総合支所、宮城県庁1階・宮城県観光連盟、市内各市民・文化センター、各児童館、各のびすく、各図書館(仙台市、宮城県)、市内主要ホテル、スリーエム仙台市科学館、メディアテーク、セルコホーム ズーパラダイス八木山、イズミティ21、仙台文学館、地底の森ミュージアム、仙台国際センター、シルバーセンター、福祉プラザ、仙台市市民活動サポートセンター、宮城県美術館、県内・近県の道の駅、エルパーク仙台、エルソーラ仙台、愛子観光タクシー、仙台タクシー、東北大学総合学術博物館、秋保里センタ―、万華鏡美術館、仙台駅2階 総合観光案内所、宮城ふるさとプラザ(東京池袋)、全国の類似館、その他..

初心者のための望遠鏡講座 【上級編】募集要項

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天体望遠鏡の基本的な仕組みなどについてご紹介します。また、中級から上級者におすすめの赤道儀式望遠鏡の組立て体験を行います。 

 

☆赤道儀式望遠鏡については下記をご覧ください。

 

【講座名】 

初心者のための望遠鏡講座 【上級編】赤道儀式望遠鏡の操作体験会

 

【日時】

9月30日(土) 14:30-17:00

 

【会場】

仙台市天文台 加藤・小坂ホール

 

【募集対象】

・20歳以上
・赤道儀式望遠鏡の使用経験のない観察室望遠鏡利用資格講習会受講希望者

※観察室望遠鏡利用資格講習会を受講するには、赤道儀式望遠鏡の組立て・操作ができることが条件となります。講習会を受講希望の方で、赤道儀式望遠鏡を使ったことのないという方にもおすすめの講座です。

 

【申込方法】 

8月10日(木)まで電話にて受付。※抽選後当選者のみご連絡

 

【定員】

各日10組20名(抽選)

 

【受講料】

1組2000円(税込)

 

お申し込み時に、

1.氏名 2.年齢 3.連絡先電話番号 をお知らせください。

※複数名でお申し込みの場合、それぞれのお名前、ご年齢をおうかがいします。

 

【申込電話番号】 

022-391-1300(平日・日曜日/9:00-17:00、土曜日/9:00-21:30)

 

【抽選結果】

当選された方にのみ、8月17日(木)までにお電話にてご連絡いたします。

 

 

<赤道儀とは?>

 

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望遠鏡を動かすための台(架台)の名称の1つです。

 
架台を動かすためには軸が必要になります。

 

赤道儀の場合、2つある一方の軸が、天の北極に向いて傾いています。

 
軸が傾いているため、見たい天体を望遠鏡の視界の中に入れる操作が経緯台より難しくなります。
しかしこの傾きがあることで、一方の軸だけを天体の動きに合わせた一定の速さで動かせば、天体を追いかけることができます。

 
天体写真を撮る時など、長時間天体を追いかけたい際に便利な上級者向けの架台です。

 

 

 

初心者のための望遠鏡講座 【中級編】募集要項

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天体望遠鏡の基本的な仕組みなどについてご紹介します。その後、初心者におすすめの比較的扱いやすい経緯台式望遠鏡の組立て・操作体験を行います。 

 

☆経緯台式望遠鏡については下記をご覧ください。

 

【講座名】 

初心者のための望遠鏡講座 【中級編】経緯台式望遠鏡を使ってみよう

 

【日時】

8月5日(土)・9日(水) 10:00-12:30

 

【会場】

仙台市天文台 加藤・小坂ホール

 

【募集対象】

天体望遠鏡を使ってみたい小学生以上(小学生は保護者同伴)

※参加者以外のお付き添い(未就学児含む)はご遠慮ください。

 

【申込方法】 

7月20日(木)まで電話にて受付。※抽選後当選者のみご連絡

 

【定員】

各日10組20名(抽選)

 

【受講料】

1組2000円(税込)

 

 

お申し込み時に、

1.氏名 2.年齢 3.連絡先電話番号 をお知らせください。

※複数名でお申し込みの場合、それぞれのお名前、ご年齢をおうかがいします。

 

【申込電話番号】 

022-391-1300(平日・日曜日/9:00-17:00、土曜日/9:00-21:30)

 

【抽選結果】

当選された方にのみ、7月27日(木)までにお電話にてご連絡いたします。

 

 

<経緯台とは?>

 

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望遠鏡を動かすための台(架台)の名称の1つです。

 

架台を動かすためには軸が必要になります。

 

経緯台はこの軸が、地面に対して水平に動かせる軸と、高度(高さ)に合わせて上下に動かせる軸の、2つからできています。

 
見たい天体を望遠鏡の視界の中に入れる際、上下左右の動きで動かすことができるので、初心者の方でも感覚的に操作できます。

 

 

 

 

 

天文台スタッフサポーター養成講座のお知らせ

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展示物の解説や天体観望会でサポートをしていただくボランティアである「スタッフサポーター」を養成する講座です。ぜひ受講して、仙台市天文台のスタッフサポーターになりませんか。

 

☆スタッフサポーターとは?→こちら


1.実施期間  2017年7月から2018年2月までの毎月第4土曜日の15:00から17:00まで(全8回)。 

          ※8月-10月・12月・1月は課外講座(17:30-20:00)も予定。
 
2.対 象    2017年7月1日時点で満20歳以上で、講座修了後にボランティア活動が可能な方30名。
 
3.会 場    仙台市天文台

 
4.参加費    無 料

 

5.応募方法  往復はがきによる応募のみ。応募者多数の場合は抽選。

          ※記載事項:講座名、郵便番号、住所、氏名(フリガナ)、年齢、電話番号。
 

6.応募〆切  6月30日(金) 当日消印有効

 

 

<スケジュール・内容>

 

月 日

内       容

会 場

7月22日

    

開講式(台長挨拶)

天文台で大切にしていること

コミュニケーショントレーニング

加藤・小坂ホール

8月26日

    

受講生証の利用について

アイスブレイク

天体観察の基礎知識(講話)

加藤・小坂ホール

【課外講座】星座の探し方(実習)

プラネタリウム・惑星広場

9月23日

    

アイスブレイク

天体望遠鏡の種類(講話)

市民観察室・ひとみ望遠鏡・ベガ

加藤・小坂ホール

観察室、ひとみ望遠鏡、ベガ車庫

【課外講座】10cm望遠鏡による天体観望

惑星広場

10月28日

    

アイスブレイク

天体望遠鏡の使い方(講話・実習)

加藤・小坂ホール

【課外講座】天体観望会サポートトレーニング(実習)

惑星広場

11月18日

   

アイスブレイク

展示解説Ⅰ(講話・展示見学)

加藤・小坂ホール

展示室

12月23日   

アイスブレイク

展示解説Ⅱ(実習)

加藤・小坂ホール

展示室

【課外講座】望遠鏡操作トレーニング

加藤・小坂ホール他

1月27日

    

アイスブレイク

現代の天文学入門(講話)

加藤・小坂ホール

 

【課外講座】望遠鏡操作トレーニング

加藤・小坂ホール他

2月24日

    

ワークショップ

閉講式(スタッフサポーターの登録)

加藤・小坂ホール

セブンイレブン販売休止日のお知らせ

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毎週土曜・日曜日に実施しているセブンイレブンのワゴン販売は当面の間お休みとなります。

あらかじめご了承ください。 

販売再開が決まりましたら改めてお知らせいたします。

 

 

 

ソラリスト春号配布のお知らせ

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仙台市天文台が編集・発行しているフリーペーパー「ソラリスト」春号(4-6月)ができあがりました。

 

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今回のvol.34では、『ソラ相撲』と題し、星座を相撲取りに見立てて、星座の大きさや神話などをご紹介しています。

 

 

 

切り取って遊べるようになっておりますので、裏の星図を土俵に見立て、ぜひ遊んでみてくださいね!

 

 

 

 

また、4月-6月に開催されるイベント情報や、春の星図、人気のプラネタリウムプログラムなども掲載しております。

 

 

 

 

 

 

 

 

ふとソラを見上げたくなるきっかけづくりができれば良いな、と願って作ったこの「ソラリスト」をぜひご一読くださいませ。

現在天文台にて配布中、近々市内各所でも配布予定です

 

なお、確実に入手したい方には、ご自宅にソラリストを送付する特典がある、ファンサポーターへの加入をお勧めいたします。
ソラリストを設置してくださるお店様も募集中です。

 

▲星座のような"ソラリスト"というロゴが目印です

<主な配布場所(敬称略)> 天文台近隣飲食店、JR愛子駅他仙山線の駅、仙台市役所1階 市民のへや、仙台市役所 市政情報センター、各区役所・総合支所、宮城県庁1階・宮城県観光連盟、市内各市民・文化センター、各児童館、各のびすく、各図書館(仙台市、宮城県)、市内主要ホテル、スリーエム仙台市科学館、メディアテーク、八木山動物園、イズミティ21、仙台文学館、地底の森ミュージアム、仙台国際センター、シルバーセンター、福祉プラザ、仙台市市民活動サポートセンター、宮城県美術館、県内・近県の道の駅、エルパーク仙台、エルソーラ仙台、愛子観光タクシー、仙台タクシー、東北大学総合学術博物館、秋保里センタ―、万華鏡美術館、仙台駅2階 総合観光案内所、宮城ふるさとプラザ(東京池袋)、全国の類似館、その他..