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毎週土曜日17:00-開催している、天文台台長土佐誠やゲストによるトワイライトサロン。
次回のテーマは
「2012年の天象」です。
※次回は2月4日(土)の天文台まつり内のイベントにつき、時間が16:00-17:00 に変更、会場もプラネタリウムに変わります。
通常は参加自由のイベントですが、この日に限っては整理券が必要になりますのでご注意ください。
整理券は9時からインフォメーションカウンターにて配布いたします(270枚)。
お楽しみに。
詳細はこちら→台長コラム ときどき土佐日記
2012年3月の臨時休館に伴い、「年間パスポート」を2011年4月16日~2012年3月11日に作成した(する)方は、有効期限を6日間延長いたします。また、2011年2月12日~2011年3月11日に作成した方は、震災後臨時休館していた1ケ月間+6日間の延長、2011年2月11日までに作成した方は1ケ月間のみの延長になります。ご確認の上ご利用ください。
例1)2011年4月20日に作成した方
・現在の有効期限は2012年4月20日
↓
・6日間延長して、2012年4月26日まで使用可能
例2)2011年3月9日に作成した方
・現在の有効期限は2012年3月9日
↓
・1ケ月+6日間延長して、2012年4月15日まで使用可能
例3)2011年2月11日に作成した方
・現在の有効期限は2012年2月11日
↓
・1ケ月間延長して、2012年3月11日まで使用可能
※臨時休館に関する詳細はこちらをご覧ください→震災復旧工事による臨時休館日
仙台市天文台が編集・発行しているフリーペーパー「ソラリスト」冬号(1~3月)ができあがりました。
今号では、2012年にたくさん起こる「食」の天文現象をフルコースのように紹介した特集をしております。裏面では第3回目を数える「天文台まつり」をはじめとしたイベント情報、人気のプラネタリウムプログラムや冬の星図も掲載しております。
ふとソラを見上げたくなるきっかけづくりができれば良いな、と願って作ったこの「ソラリスト」をぜひご一読くださいませ。
現在天文台にて配布中、近々市内各所でも配布予定ですので、ぜひお手に取ってご覧ください。
※場所によっては配布時期が遅れることもございますのでご了承願います。
←星座のような“ソラリスト”というロゴが目印です
~宇宙と皆様を“つなぎ”ます~
仙台市天文台スタッフの新ユニフォーム発表!!
仙台市天文台(所在地:宮城県仙台市青葉区錦ケ丘9-29-32)は、スタッフが着用する新ユニフォームが12月23日から新しくなります。
今回採用したユニフォームは、ELNEST CREATIVE ACTIVTY(デザイナー:ARATA氏)デザインで、仙台市天文台が2008年のリニューアルオープン以来使用していたイメージカラーの赤を基調とした“つなぎ”です。
新たな気持ちでお客様をお迎えいたしますので、ぜひビビッドに変身した冬の天文台に遊びにいらしてください。

「仙台市天文台のユニフォームを作ってみませんか?」
このお話を聞いた時、とにかく興奮し心躍ったことを覚えています。服作りを生業にしていくなかで、僕はいつか美術館などの施設のユニフォームを作ってみたいという想いがありました。
ユニフォームというのは、スタッフの皆さんが着用するからこそ見た目のイメージが大切になってきます。美術館などではこの要素を最大限に膨らまし仕上げてゆけるでしょうが、天文台となるとさらに実用性が一番重要になってくる。ELNEST CREATIVE ACTIVITYのモノ作りにおいて、最も重きをおいている要素がこの”デザインと実用性”なので、自分たちの持っている能力を最大限に発揮させてもらい製作させて頂きました。
まずはスタッフの皆さんが、現場でどのような仕事をされているかを見させてもらい、仙台市天文台の空間を吟味した上で、2つのデザインを上げました。どちらもお客様から見た、見た目の楽しさと作業着としての機能を重視し仕上げ、最終的には仙台市天文台の現場の皆さんに選んで頂きました。
選んで頂いた赤いツナギには、ちょっとした仕掛けを施しています。それは、太陽が出ている時間はわからないのですが、月が顔を出し、星々が瞬き始めた夜に確認することができるでしょう。または、プラネタリウムの中でも見ることができるかもしれません。
暗い中では、仙台市天文台のロゴとオリオン座の刺繍にも是非注目してみて下さい。
1.ARATA氏について
ELNEST CREATIVE ACTIVITYディレクター、俳優
1974年、東京出身。モデルとして国際的に活躍した後、演技役者として活躍。96年アパレルブランドでキャリアを積んだ後、07年より「ELNEST CREATIVE ACTIVITY」のディレクターとして活躍。国産にこだわったウェア展開や、日本の伝統工芸継承のためモノづくりを企画し、現代ならではの活動性を活かした、新しい価値を創り続けている。
2. ELNEST CREATIVE ACTIVTYについて
「旅」をブランドコンセプトに、シンプルで洗練されたデザインの中に活動着として対応できる様々な機能を落とし込んだアイテムが特徴。細やかなディティールまで拘りぬいたデザインは若者の間で人気。
ELはelevated railroad [上へ登る道] nestは、[巣や巣窟] ELNEST CREATIVE ACTIVITY…つまり[高尚な志を持つ輩が集う、創造的活動] 懐かしい香りと現代ならではの活動性を生かし、このブランドでしか表現できない新しい価値を作り続けてゆく事がCREATIVE ACTIVITYであり、現状から常に高みを目指す精神を持つ者達こそがELNESTたる由縁なのです。
取材の申込・お問合わせ TEL 022-391-1304
(広報担当/菅野・大江)
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記者発表資料 平成23年10月4日 (担当)教育局生涯学習課 (内線)700-4435 (直通)214-8844 |
口径1.3mの主力望遠鏡
仙台市天文台の「ひとみ望遠鏡」が復旧しました
東日本大震災の影響により「ひとみ望遠鏡」が使用できなくなっていましたが、修繕工事が終了し、再び大型望遠鏡で星空を楽しめるようになりました。
1 「ひとみ望遠鏡」を使用したイベント
(1)天体観望会
毎週土曜日19:00~21:30に天体観望会(晴天時のみ)を開催します。
初回は、10月8日(土)になります。
料金:高校生以上200円、小・中学生100円
(どこでもパスポートや豊齢カードをお持ちの方は無料になります)
(2)「ひとみ望遠鏡」の案内(無料)
毎日下記のスケジュールで約20分間、スタッフが望遠鏡の説明・案内を行います。
平日:15:30
土・日、祝日:11:00、12:30、14:00、15:30
2 震災以降の経過
仙台市天文台は、「ひとみ望遠鏡」を除き、4月16日から再開していましたが、「ひとみ望遠鏡」が使用できない間は、天体観望会は天文台駐車場で移動天文車「ベガ号」を使用して、また、望遠鏡の案内は、市民観測室の望遠鏡を使用して実施しました。
3 その他
(1)「ひとみ望遠鏡」
愛称を全国公募し、今年2月に愛称が決まったばかりの主力望遠鏡です。愛称は口径の数字(口径1.3m)と、宇宙を見る瞳をかけたものです。
(2)移動天文車「ベガ号」
口径20cmの屈折望遠鏡を搭載した天文車で、通常は市民広場や市民センターなどを会場として天体観望会を行っています。
報道関係者各位
平成23年9月14日
祝!仙台から全国入賞者が出ました!!
~宇宙の日 作文絵画コンテスト入賞者表彰式を開催します~
仙台市天文台(所在地:宮城県仙台市青葉区錦ケ丘9-29-32)は、下記の通り「宇宙の日」記念行事として行われた全国小・中学生作文絵画コンテストの入賞者表彰式を開催いたします。
このコンテストは、文部科学省、国立天文台、宇宙航空開発機構などが主催しているもので、各地方の科学館が最優秀賞を選定し、その中からさらに厳正な審査のもと、各部門ごとに主催者賞が贈られる、というものです。
仙台市天文台にも、今年のテーマ「さぁ出発だ! 宇宙への冒険旅行」を題材にした多くの作品が寄せられ、みごと、全国表彰七つの主催者賞の一つ“日本科学未来館館長賞”に、仙台白百合学園小学校3年 井崎英乃(イザキアヤノ)さんの作品が選ばれました!
今回は、井崎英乃ちゃんを含めた受賞者(小・中学生)約20人が、天文台で行われる表彰式に出席予定です。夢いっぱいの子供達の様子を、ぜひ取材していただきますよう、お願いいたします。
※英乃さんへのインタビューも可能です。英乃さんは今後東京で開催される全国表彰式にも出席する予定です。
記
1 日時 2011年9月18日(日)13:30-15:00
2 場所 仙台市天文台 加藤・小坂ホール(仙台市青葉区錦ケ丘9-29-32)
3 内容 賞状・記念品贈呈、天文台台長土佐誠による記念講演など
※9月30日(金)まで、天文台プレショーギャラリーにて入賞作品の展示も開催中。
【参考】宇宙の日とは…
1992年は、世界中が協力して宇宙や地球環境について考えようという国際宇宙年(ISY)でした。日本においても、この国際宇宙年をきっかけに末永く宇宙の普及活動を行おうと考え、一般の方々から「宇宙の日」にふさわしい日を公募しました。その結果、1992年、毛利衛宇宙飛行士がスペースシャトルで初めて宇宙へ飛び立った日、「9月12日」が選ばれました。 以後、毎年9月12日を「宇宙の日」として、様々な関連行事を行っています。
お問合わせ
仙台市天文台 担当(松野/菅野)TEL 022-391-1304
平成23年9月2日
国立大学法人宮城教育大学
仙台市天文台
宮城教育大学PRESENTS♪
ロビーコンサートin仙台市天文台Vol.5
「星のセレナード」を開催します
2009年7月1日に、教育分野での連携を強化するため「連携協力に関する覚書」を取り交わした宮城教育大学と仙台市天文台が、第5回目の「ロビーコンサート」を開催します。
あらゆる教育分野で連携を強化するという目的で締結した覚書に基づき、芸術系の音楽教育専攻の在籍生、卒業生、教員らと天文台がタッグを組み、新たな可能性にチャレンジしています。
今回のコンサートのテーマは「星のセレナード」。震災復興への祈りも込めながら、ピアノ、フルート、クラリネット、歌唱等と様々な楽器で来場者を楽しませる予定です。
記
日時/平成23年9月10日(土)
14:00-15:00 第5回ロビーコンサート「星のセレナード」
場所/仙台市天文台 オープンスペース(仙台市青葉区錦ケ丘9-29-32)
料金/無料
※プログラム、出演者はイベントページ参照
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<お問合わせ> 国立大学法人宮城教育大学 研究・連携推進課連携推進係(工藤) TEL 022-214-3521/ FAX 022-214-3342 仙台市天文台 広報担当(大江/菅野) TEL 022-391-1304
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フリーペーパー「ソラリスト夏号」の内容に誤記がございました。
お詫び申し上げますとともに、下記の通り訂正させていただきます。
■ 訂正箇所(表面ソラトピ2列目1行目)
・万葉集の歌
(誤)「あめのうみ くものなみたち つきのふね ほしのはやしに こぎかくるみゆ」
(正)「あめのうみに くものなみたち つきのふね ほしのはやしに こぎかくるみゆ」
仙台市天文台が編集・発行しているフリーペーパー「ソラリスト」夏号(7~9月)ができあがりました。
~測る?図る?計る?量る?…諮る!?~
はかるがいっぱい!! 夏の企画展「はかる」開催のお知らせ
仙台市天文台(所在地:宮城県仙台市青葉区錦ケ丘9-29-32)では、2011年7月20日(水)-8月28日(日)に、夏の企画展「はかる」を開催します。
古くから私たちの生活や文化に広く深く浸透してきた星や宇宙。これらを理解するには「はかる」ことが重要でした。”はかり方”と”はかることでわかること”、そして”はかる道具”である最新鋭の望遠鏡がとらえた美しい天体写真の数々…。身近な「はかる」から、宇宙の理解を深めるための天文学の「はかる」までを紹介する企画展です。
この企画展にあわせて、8月6日(土)には日本初!!となる「八分儀」と「六分儀」に関するシンポジウムも開催します。八分儀、六分儀とは、”星をはかること”で自分の今いる位置を知る事のできる、大航海時代から活躍してきた道具です。貴重な機会をぜひお見逃しなく。
記
(1)タイトル 夏の企画展「はかる」
日 時 2011年 7月20日(水)ー 8月28日(日)9:00-17:00
料 金 無料
※記念品がもらえる参加体験コーナーもあります(11:00-14:00)
(2)タイトル 公開シンポジウム
「星ではかる~八分儀・六分儀の伝来とその果たした役割~」
日 時 2011年 8月6日(土)10:00-12:00
定 員 先着100名(事前申込受付中)
お問合わせ
仙台市天文台 (佐々木/菅野)
TEL 022-391-1304 / FAX 022-391-1301
現在、当台では一部運営を再開しておりますが、「ひとみ望遠鏡」につきましては復旧まで今しばらくお時間を頂いております。何卒ご理解を賜りますようお願い申し上げます。
実施内容の変更
1.ひとみ望遠鏡案内 → 観察室望遠鏡案内
変更内容/ひとみ望遠鏡調整中のため、観察室望遠鏡をご案内します。
2.天体観望会
変更内容/ひとみ望遠鏡調整中のため、天文車ベガ号の望遠鏡や小型望遠鏡による観望会を実施します。
場 所/天文台駐車場など
料 金/無料
※天候により中止
イベントスケジュール」「プラネタリウムスケジュール」にてご確認ください。なお、中止、変更箇所は下記にてご確認ください。
1.ベガ号の予約について
仙台市天文台では、移動天文車「ベガ号」でご希望の場所を訪問し、天体観望会を開催する日を設定しています。子供会の催しや、地域のお祭りに、星空はいかがですか?
詳細は「ベガ号で星をお届け」ページをご覧ください。
2.団体予約について
ただいま平成23年度 プラネタリウム団体予約の受付をしております。
予約可能な日程は下記の通りです。
平成23年4月16日-平成24年3月31日
●平日(14:30-、16:00-※4月、5月、6月、7月、平成24年1月、2月、3月)
※5月27日まで平日11:30-の回もございます。
●土日祝日(10:00-、11:30-、13:00-、14:30-、16:00-、※土曜のみ18:00-)
●学校長期休業期間中(同上)
詳細は電話にてお問い合わせください。
予約Tel→022(391)1300
※観覧料等の情報は、「団体でのご利用について」をご参照くださいませ。
「年間パスポート」を2010年3月11日~2011年3月11日に作成した方は、有効期限を1ケ月延長いたしますので、ご確認の上ご利用ください。
例)2010年5月1日に作成した方
・現在の有効期限は2011年5月1日
↓
・1ケ月延長して、2011年6月1日まで使用可能
開催については、追ってご案内します。
1. スタッフサポーター継続登録手続
(1)個人サポーター(継続)
→手紙にて連絡いたします。継続希望の方は、申請書に必要事項をご記入の上返送ください。
(2)団体サポーター(継続)
→今年度の「団体サポーター活動に関わる覚書」をご提出ください。
2. サポーター活動
(1)個人サポーター
→5月14日15時-のミーティングより開始します。
(2)団体サポーター
→開館後、覚書締結により活動を開始します。
3.平成22年度スタッフサポーター養成講座について
→3月26日に予定していた「スタッフサポーター養成講座」は中止とさせていただきました。
→3月の講座で予定していた新規登録に関する説明を5月14日(土)に行います。
また、登録後には同日15時より行う「ミーティング」にもご参加ください。
5月14日(土)14時 「スタッフサポーター新規登録説明会」 会場:学習室
15時 「個人サポーター ミーティング」 会場:加藤・小坂ホール
*詳細は、対象の受講生に4月中にお送りする案内のお葉書をご覧ください。
ただいま平成23年度 プラネタリウム団体予約の受付をしております。
予約可能な日程は下記の通りです。
平成23年4月1日-平成24年3月31日
●平日(10:30-、14:30-、16:00-※4月、5月、6月、7月、平成24年1月、2月、3月)
●土日祝日(10:00-、11:30-、13:00-、14:30-、16:00-、※土曜のみ18:00-)
●学校長期休業期間中(同上)
詳細は電話にてお問い合わせください。
予約Tel→022(391)1300
※観覧料等の情報は、「団体でのご利用について」をご参照くださいませ。
報道関係各位
仙台市天文台では、1.3m反射望遠鏡の魅力をより多くの皆さまに知っていただき、今まで以上に天体観測に親しんでいただきたいという理由から愛称を募集しておりましたが、このたび6,666通の応募作品の中から選考し、愛称を決定しました。
愛称「ひとみ」
仙台市天文台1.3m大型望遠鏡
(表記およびロゴマークは今後検討して使用する予定です)
1.選定理由
☆「宇宙をみる眼」という望遠鏡の特徴がよく捉えられている。
☆1.3mの「1」と「3」を読みかえると「ひとみ」となり、覚えやすく親しみやすい。
☆今後も市民の「ひとみ」となって、たくさんの市民に宇宙を身近に感じていただけるような
未来への明るい展望を感じさせる愛称である。
☆受賞者 (氏名)石井 きらら(14歳)
(住所)宮城県仙台市
(応募時コメント)
1は「ひと」と読み、3は「み」と読みます。
瞳で星などを見ることができるし、1.3mにかけました。
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愛称 |
受 賞 者(敬称略) | |
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住 所 |
氏 名 | ||
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最優秀賞 |
ひとみ |
宮城県仙台市 |
石井 きらら |
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優秀賞 |
せんり |
大阪府守口市 |
六倉 実結 |
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はるか |
新潟県村上市 |
斎藤 瑞紀 | |
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佳 作 |
まさむね |
宮城県大崎市 |
矢吹 惣一 |
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むげん |
宮城県仙台市 |
針生 拓弥 | |
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あすも |
岩手県奥州市 |
渡辺 雄太 | |
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せんてん |
東京都八王子市 |
中井 奈美 | |
※複数の応募があった作品については、抽選により受賞者を決定しています。
<参考資料>
応募状況
(1)募集期間 2010年10月10日~12月26日
(2)応募総数 6,666通
(3)応募者の状況 ①年齢 最年少4歳-最高齢93歳
②住所 北海道から沖縄まで全都道府県
来る2月1日に開台56周年を迎える仙台市天文台。
これを記念して、下記ちらしの通り2月5日(土)、6日(日)に、第2回目の「天文台まつり」を開催します。
今年のテーマは「宇宙をまるごと楽しもう!」
今年は初の試みで、施設を無料開放して、普段は体験できないイベントを多数開催します。
ぜひおでかけください!
※画像下に、ダウンロード用PDFファイルもございます。
こちらをご覧ください。→http://www.sendai-astro.jp/about/goaisatsu.html
大型望遠鏡の愛称募集にたくさんのご応募ありがとうございました。
今後仙台市天文台内で選考の上、愛称1点を決定いたします。
発表は2011年2月上旬を予定しています。
仙台市天文台が編集・発行しているフリーペーパー「ソラリスト」冬号(1~3月)ができあがりました。
前号から「ソラリスト」というロゴや内容を一新、これまでの“読み終わったらファイルして大事に保管する冊子タイプ”から、“壁に貼ってずっと楽しめる壁新聞スタイル”に生まれ変わり、いつでも宇宙を身近に感じていただくことができるようになっています。
今号の注目は、先日探査機あかつきの動向で話題になった「金星」の特集です。他にも第2回目を迎える「天文台まつり」やプラネタリウムプログラムについても詳しく紹介しております。
現在天文台にて配布中、今後年明けから市内各所で配布予定ですので、ぜひお手に取ってご覧ください。
※場所によっては配布時期が遅れることもございますのでご了承願います。
詳細は電話にて要問い合わせ。
▼星座のような“ソラリスト”というロゴが目印です
報道関係者各位
平成22年12月22日
~仙台市民が全員来館した計算です~
【緊急決定!】入館者数100万人達成!記念セレモニー開催のお知らせ
仙台市天文台(所在地:宮城県仙台市青葉区錦ケ丘9-29-32)は、平成20年7月1日に、市民が集い、市民とともに歩む、開かれた『宇宙の広場』を目指しリニューアルオープンしました。それ以来、当初の予想をはるかに上回るお客様にご来館いただいており、このたび、平成22年12月23日(木)に、延べ「100万人」を突破する見込みとなりました。
100万人ということは、仙台市民全てが仙台市天文台にご来館いただいた計算になります。
天文台では、記念すべき100万人目のお客様をお迎えするにあたり、下記の通り記念セレモニーを開催いたします。
報道関係者の皆様には、ぜひ記念セレモニーをご取材いただきますよう、ご案内とともにお願いを申しあげます。
1 日時 2010年12月23日(木)12:00頃(予定)
2 場所 仙台市天文台 展示室(仙台市青葉区錦ケ丘9-29-32)
3 内容
(1)開会のことば
(2)100万人目のお客様の紹介
(3)記念品贈呈…贈呈者:仙台市天文台台長 土佐 誠
記念品/Vixen社製望遠鏡、花束、天文台オリジナルグッズ
(4)台長挨拶
(5)記念撮影・認定証授与
(6)閉会のことば
【参考】平成21年6月27日(土)に、延べ「50万人」突破の記念セレモニーを開催しました。
お問合わせ
仙台市天文台 広報担当(大江/菅野)
TEL 022-391-1300 / FAX 022-391-1301