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【特集】天文台まつり天体観望会情報

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天文台まつり、天文台と言えばやはりメインとなる「天体観望会」。昼間にも見られる明るい星をぜひお楽しみください。

 

<2月4日>

昼間の天体観望会 
●開催時間=①11:10-12:10 ②13:10-14:10 ③15:10-16:10 ※各回20分×3回 ●定員=1回50名程度 ●先着順 (曇雨天時はバックヤードツアー※スケジュールは同じ)●会場=3階ひとみ望遠鏡観測室
 
夜の天体観望会
●開催時間=19:00-21:30 ●定員=なし (曇雨天時はバックヤードツアー①19:00-②19:40-③20:20-④21:00-※各回20分程度 ●定員=各回50名程度 ●会場=3階ひとみ望遠鏡観測室
  
観察室「天体観望会」 
●開催時間=①11:30-12:30 ②13:30-14:30 ③15:30-16:30 ④19:00-21:00 ●定員=なし (曇雨天時は望遠鏡案内など)●会場=3階観察室

 

<2月5日>


昼間の天体観望会 
●開催時間=①11:10-12:10 ②13:10-14:10 ③15:10-16:10 ※各回20分×3回 ●定員=1回50名程度 ●先着順 (曇雨天時はバックヤードツアー※スケジュールは同じ)●会場=3階ひとみ望遠鏡観測室
 
観察室「天体観望会」 
●開催時間=①11:30-12:30 ②13:30-14:30 ③15:30-16:30  ●定員=なし (曇雨天時は望遠鏡案内など)●会場=3階観察室


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   ▲昨年の天文台まつりの様子

 

【特集】天文台まつりイベント情報

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天文台まつり、続々楽しいイベントが決定しております。直接会場へお越しください。

<2月4日>

仙台天文同好会「星の写真展」
●開催時間=9:00-21:30 ●会場=オープンスペース
 
伊藤忠ホームファッション株式会社 KEEN Japan プレゼンツ「新シューズ展示」
●開催時間=9:00-21:30 ●会場=オープンスペース
  
株式会社ビクセン プレゼンツ「双眼鏡・顕微鏡・天体望遠鏡・カタログ展示」
●開催時間=10:00-18:00 ●会場=オープンスペース

東北大学理学研究科天文学専攻の学生さんによる
カードゲーム「アンドロメダ・ファンタジー・タクティクス」
●開催時間=9:00-15:00 ●定員=200名程度 ●会場=オープンスペース 

広瀬図書館の方による「おはなし会」 
●開催時間=11:30-12:00 ●定員=20名程度 ●会場=キッズルーム 

フードコート(ファミリーマート他)
●開店時間=10:00-●メニュー=おでん、中華まん、お団子5種、磯辺もち(予定)

<2月5日>

仙台天文同好会「星の写真展」
●開催時間=9:00-17:00 ●会場=オープンスペース
 
伊藤忠ホームファッション株式会社 KEEN Japan プレゼンツ「新シューズ展示」
●開催時間=9:00-17:00 ●会場=オープンスペース
  
株式会社ビクセン プレゼンツ「双眼鏡・顕微鏡・天体望遠鏡・カタログ展示」
●開催時間=10:00-15:00 ●会場=オープンスペース

東北大学理学研究科天文学専攻の学生さんによる
カードゲーム「アンドロメダ・ファンタジー・タクティクス」
●開催時間=9:00-15:00 ●定員=200名程度 ●会場=オープンスペース 

展示解説
●開催時間=①11:00-11:20 ②14:00-14:20 ●定員=なし ●会場=展示室

 

フードコート(ファミリーマート他)
●開店時間=10:00-●メニュー=おでん、中華まん、お団子5種、磯辺もち(予定)

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   ▲昨年の天文台まつりの様子

 

【特集】天文台まつりワークショップ情報

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天文台まつりにおける人気イベント・ワークショップのスケジュールが決まりましたのでお知らせいたします。参加したい方は直接会場へ。ただし材料がなくなり次第終了のワークショップもあるのでご注意ください。またスケジュールは変更になる場合があります。

<2月4日>

株式会社ビクセンプレゼンツ

「エコスコープ作り」
●開催時間=①11:00-②12:00-③13:00-④14:00-⑤15:00-⑥16:00-⑦17:00-(各回10分-30分程度) ●定員=各回10名 ●材料費=100円 ●会場=オープンスペース
ポラリエを使って星景写真を撮る」ワークショップ(晴天時のみ)
●開催時間=19:00-(1時間程度) ●定員=5名 ●無料 ●参加方法=整理券を15:00より配布 ※カメラをお持ちの方のみ

わし座の折り紙ワークショップ
●開催時間=①13:00-14:00-②15:00-16:00 ●定員=各回10名 ●材料費=100円 ●先着順 ●会場=オープンスペース ※中山中学校・小沼佳月さんによるドラゴン折り紙のデモンストレーションも有り

ものづくりワークショップ「天文屋台」
●開催時間=9:30-16:30 ●定員=30名程度 ●作る物=七色プラネ ●材料費=300円 ●会場=加藤・小坂ホール

宮城教育大学天文同好会による「MUEショップ」
●開催時間=13:30-15:30 ●定員=各50名程度 ●作る物/材料費=①天文ゴマ/50円 ②手鏡を使って日食観察/100円 ●会場=加藤・小坂ホール


 

GOTO プレゼンツ「星砂de星座絵」販売&作り方講座
●開催時間=①9:30-10:00 ②10:30-11:00 ③11:30-12:00 ④16:30-17:30 ●定員=各回7-8名 ●材料費=630円 ●会場=加藤・小坂ホール 

銀河系の星々
●開催時間=14:00-14:30 ●定員=なし ●参加費=無料 ●会場=展示室 


<2月5日>

株式会社ビクセンプレゼンツ「エコスコープ作り」
●開催時間=①11:00-②12:00-③13:00-④14:00-(各回10分-30分程度) ●定員=各回10名 ●材料費=100円 ●会場=オープンスペース

わし座の折り紙ワークショップ
●開催時間=①11:00-12:00 ②13:00-14:00 ●定員=各回10名 ●材料費=100円 ●先着順 ●会場=オープンスペース ※中山中学校・小沼佳月さんによるドラゴン折り紙のデモンストレーションも有り

ものづくりワークショップ「天文屋台」
●開催時間=9:30-16:30 ●定員=30名程度 ●作る物=七色プラネ ●材料費=300円 ●会場=加藤・小坂ホール

宮城教育大学天文同好会による「MUEショップ」
●開催時間=13:30-15:30 ●定員=各50名程度 ●作る物/材料費=①天文ゴマ/50円 ②手鏡を使って日食観察/100円 ●会場=加藤・小坂ホール


GOTO プレゼンツ「星砂de星座絵」販売&作り方講座
●開催時間=①9:30-10:00 ②10:30-11:00 ③11:30-12:00 ④16:00-16:30 ●定員=各回7-8名 ●材料費=630円 ●会場=加藤・小坂ホール 

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                 ▲天文屋台で作る「七色プラネ」

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               ▲「星砂de星座絵」を作っている様子

【特集】天文台まつりプラネスケジュール発表

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この特集では、「天文台まつり2012~今年のテーマはたべる~」のイベントスケジュールを随時お知らせしていきます。

今回はプラネタリウムスケジュールを発表いたします!
まつりならではの特別投映ばかりです。

プラネタリウムの入場には整理券が必要です。

<プラネタリウム整理券配布方法>

プラネタリウム整理券は当日9時の開館と同時に全ての回のものを配布いたします。

なくなり次第配布は終了いたしますのでご了承ください。
ご希望の投映がある方は、ぜひお早めにお越しくださいませ。

プラネタリウム投映スケジュール
 
<2月4日(土)> 開館時間9:00-21:30

(1) 10:00-10:30  オープニング (南光台中学校吹奏楽部演奏や開会挨拶など)
(2) 11:00-11:10  デモショー(星空とプラネタリウムデモショー)
(3) 12:00-13:00  こども解説員投映発表(市内小学生が星空解説に挑戦!)
(4) 13:30-13:40  デモショー(星空とプラネタリウムデモショー)
(5) 14:15-14:45  西公園ラスト番組「仙台市天文台物語-52年間ありがとう」
(6) 15:30-15:40  デモショー(星空とプラネタリウムデモショー)
(7) 16:00-17:00  台長のトワイライトサロン「2012年の天象」
(8) 17:30-17:40  デモショー(星空とプラネタリウムデモショー)
(9) 19:00-20:00  クラシックコンサート(出演/宮城教育大学音楽専攻の学部生等)
(10) 20:40-21:10   まったリウム(まったり星空を楽しむ癒し系プログラム)


<2月5日(日)> 開館時間9:00-17:00

(1)  9:30-  9:40    デモショー(星空とプラネタリウムデモショー)
(2) 10 :00-10:30 西公園ラスト番組「仙台市天文台物語-52年間ありがとう」
(3) 11:00-11:10  デモショー(星空とプラネタリウムデモショー)
(4) 12:00-13:00  こども解説員投映発表(市内小学生が星空解説に挑戦!)
(5) 13:30-13:40  デモショー(星空とプラネタリウムデモショー)
(6) 14:00-15:00  高校生の星空紙芝居(出演/東北生活文化大学高等学校)
(7) 15:30-15:40  デモショー(星空とプラネタリウムデモショー)
(8) 16:00-17:00  クロージング「2012星空ミーティング~天文台の未来を語ろう~」
                    (ブレインサポーターによるパネルディスカッション)

※上記のスケジュールは変更になる場合があります。
※デモショーは全て同じ内容です

天文台まつり2012~テーマは「たべる」~

2010年、開台55周年を記念してはじまった「天文台まつり」を今年も開催いたします。

まずはできたてほやほやのチラシを大公開!今年は南光台中学校美術部の生徒さんによる作品をモチーフにしております。

現在“まつりならでは”のイベントも続々企画中です。随時こちらのコーナーで紹介していく予定ですのでどうぞお楽しみに。

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ダウンロードはこちらからからどうぞ(PDF)
2012omote.pdf (チラシ表 186KB)

2012ura.pdf (チラシ裏 701KB)
 

【特集】α米に+α 工場見学レポートVol.1

 

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 <潜入取材スタート>

さて、インターチェンジを降りた「ソラメン」一行。目的に到着かと思いきや、なんとお食事処で腹ごしらえです。しかし、この写真の中には工場の秘密をさぐるいくつかのヒントが隠されています。

まずは、場所です。このどんぶりにピンと来た方もいるはず。

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これは大崎名物「凍みっぱなし丼」です。そう、ここは宮城県大崎市。この町に宇宙食を作っている工場があるということです。

そして、このどんぶりの中に工場で作られている宇宙食と同じ食べ物も写っています。日本人の主食「ごはん」です。
 
海外旅行に行ったことのある方なら、「あ~、日本食が恋しくなっちゃった…。」と思ったことがあるのではないでしょうか。もしも、それが宇宙だったら、地球を眺めながら「あ~、ごはんが食べたいなぁ。」と思うことでしょう。実際のところ、日本人宇宙飛行士たちにとって宇宙でごはんをたべることは長年の望みでした。
 
それを可能にしたのが、今回取材をさせていただく、「尾西食品株式会社」です。
 
お待たせいたしました。

こちらが尾西食品株式会社宮城県工場です。

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尾西食品さんでは特殊な技術を使ってお米を加工し、長期保存できる「ごはん」を作っています。その名は「α(アルファ)米」。このα米が、宇宙食の大変厳しい試験を突破し、宇宙へ持ち込まれているのです。
 
では、α米とはいったいどんなものなのでしょうか?取材を通して詳しくご紹介させていただきます。

(続く…)
 

【予告】工場見学レポート


今週、宇宙飛行士の古川さんが5ヶ月半の宇宙滞在を終えて無事地球に帰還しました。
地球に降りたった古川さんの笑顔は、1年前に天文台で見せてくださったものと変わりませんでした。
 
さて、宇宙飛行士たちが宇宙という特殊な空間で様々なミッションを行っていくためには、心も身体も健康を保つことがとても重要です。その基本の一つに食事があります。宇宙で食べられている食べ物のことを「宇宙食」と言います。
 
今回、この宇宙食を作っている工場が宮城県にあるという情報を手に入れ、スタッフが潜入捜査を開始しました。取材をして、ソラリスト(天文台で発行しているフリーペーパー)に掲載するためです。
 
(♪~Mission:Impossibleのテーマ)
 
慣れないカーナビになんとか位置情報をインプットするスタッフ立花。
慣れない高速道路を軽ワゴンで突き進むスタッフ菅野。
そんな2人を慣れない後部座席からゆったり眺めるスタッフ大江。
 

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この3人が今回のミッションを与えられたソラリスト制作メンバー。略して「ソラメン」です。

これから数回にわたり、この潜入取材の様子を特集としてお届けいたします。
果たして、どんな食べ物を作っている工場なのでしょうか。そして、どうやって作っているのでしょうか。

お楽しみに!

【特集】新・ユニフォームへの道 vol.3


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新ユニフォームのある程度のデザインも決まり、さあこれから!というときです。

311日、東日本大震災が起きました。

被災地である天文台はもちろん、今回ユニフォームの縫製をお願いする工場が陸前高田にあり、甚大な被害を受けてしまったそうです。

ELNEST CREATIVE ACTIVTYさんは新たに依頼する縫製工場を探さなくてはいけなくなり、天文台も1ケ月の臨時休館を余儀なくされ、新・ユニフォームの話はそこでストップしてしまいました。

・・・それから何カ月が過ぎたでしょう。徐々に生活環境が復旧し、お客様の顔にも笑顔が戻りつつあったある日、ELNESTさんから久々に連絡がありました。新・ユニフォーム話の再開です!

基本となるデザインから少し進んで、生地の種類や色の決定、スタッフそれぞれのサイズの希望などを集めて、再度ELNESTさんの代表・宮田さんと具体的な打ち合わせをするまでに至りました。

その時の様子がこちらです。

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                                ▲採寸中の宮田さん


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            ▲その場で色やデザインをパソコンで加工し、色々ご提案くださる宮田さん



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                 ▲スタッフ立花が色々な動きをして着心地を確認しています




また今回、「
盛岡市子ども科学館」のスタッフユニフォームも色違いで作っていただくことになりました!こちらもぜひ注目していただきたいです。


・・・さあそして、ついに新・ユニフォームの納品日が決定いたしました!!

 


11
月××日です!!


エックスデーまで、なんとあと
1ケ月ほどです。


どうぞご期待ください!!

【特集】新・ユニフォームへの道 vol.2


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ARATAさんの斬新なアイデアを、やや興奮気味に持ち帰ったスタッフでしたが、いざ現場のスタッフ達にその案を伝えてみると、ありとあらゆる疑問、難問が生じてきました。

仙台市天文台で働くスタッフは文字通り老若男女。それぞれの世代の考え方も違えば、体型だってバラバラです。なかなかすんなりと受け入れてはもらえません。

これではらちがあかないと、やはりARATAさんにもぜひ実際に天文台を見てもらって、現場の生の声を聞いてもらって、そしてスタッフにもARATAさんに会ってもらうことになりました。

そして当日、スタッフの松下が代表してモデルとなり、ELNEST CREATIVE ACTIVTYさんの商品を色々試着させていただきました。ARATAさんがかぶっていらした帽子もお貸しくださりコーディネイト。松下役得です。

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▲着せ替え人形状態の松下。

その時のARATAさんとスタッフさんのブログがこちらです。

http://elnest.sblo.jp/archives/20110128-1.html (ARATAさん)

http://elnest.sblo.jp/archives/20110118-1.html (スタッフさん)

夜には小さな懇親会を開催し、ARATAさんの「モノづくり」にかける熱い思いや、役者としての、役づくりへの情熱などをお伺いし、その真摯なお姿に、天文台スタッフはまたまた魅了されるところとなったのでした。

その後、あらために何パターンかのデザインをお送りいただき、こちらの意思も決定し、夏に発表できるよう粛々と進む予定だったのですが…。

つづく

【特集】新・ユニフォームへの道 vol.1


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ARATAさんと最初の顔合わせは、2010年7月22日、猛暑の東京でした。

その日、仙台市天文台のスタッフは新しいコラボシューズのデザインコンテストの審査をするために、KEEN Japan本社に出向いており、そこで、ARATAさんと引き合わせて頂きました。

ARATAさんがデザイナーを務めるブランド「ELNEST CREATIVE ACTIVTY」さんは、江戸東京博物館で開催された「隅田川展」の物販コーナーを担当するなど、もともと博物館とのコラボレーションに積極的で、ARATAさんも以前よりミュージアムのユニフォームデザインに興味を持たれていたということでした。

挨拶も早々に、ARATAさんはその時点で持たれていたデザインのアイデアを、立ったまま身振りもつけながら、とても熱く語ってくださいました。

仙台市天文台にいらしたことはないはずなのに、コンセプトもしっかりしていて、働くスタッフのこと、来館されるお客様のことをよく考えてくださったご提案に、その場にいた天文台スタッフも感激しきり。ある意味目から鱗の斬新なアイデアだったのですが、ARATAさんご自身のオーラや独特の口調も相まって、すっかり未来のユニフォームの虜になって、東京を後にしました。

つづく

【予告】新・ユニフォームへの道【新企画】

今秋、仙台市天文台スタッフのユニフォームが変わります!! 

この新・ユニフォームは、ファッションブランド「ELNEST CREATIVE ACTIVTY」さんとのコラボレーションで、デザイナーは、モデル・俳優として大活躍中のARATA(アラタ)さんです。

皆様へのお披露目にむけて、新・ユニフォームへの道のりを連載でご紹介したいと思います。

どうぞお楽しみに。

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▲10月スタート、フジテレビの連続ドラマにも出演が決定しているARATAさん☆
 公式サイトはこちら→テンカラット


【特集】夏の企画展「はかる」を推し量るvol.5

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連日子供達で賑わっている企画展の体験コーナー。

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今日も見事なジャンプをしているお友達を発見!

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気になっていた残り一つの「はかる」道具はこちらです。

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オムロンヘルスケア株式会社様にご提供いただいた体重計です。

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これで何がわかるかというと、他の惑星でのあなたの体重がわかります。

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詳しく見てみると…

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水星や金星では地球上での体重よりも軽くなりますが、木星ではなんと2.37倍に重くなるのです!

重力によって体重はこんなに変化するのですね。

皆さんも、ちょっと体重が増えてしまったな、と思った時は

別の惑星の体重に換算してみてはいかがですか?

少し気がまぎれるかもしれませんよ。

【特集】夏の企画展「はかる」を推し量るvol.4

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前回予告したこちら。

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あまりなじみがないかもしれませんが、「デジタル垂直とび測定器」です。

昔、指にチョークをつけて、黒板に向かって飛んで印をつけたアレの最新型「ジャンプ-DF」!

今回企画展のために、株式会社竹井機器工業様が提供してくださいました。

この測定器使って体験していただくのは「月でジャンプ!」です。

もし月でジャンプしたら、あなたは何メートル飛ぶ事ができるでしょうか?

さあチャレンジ!

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記録は地球で0.1メートル。

この記録に6をかけます。

月の重力は地球の6分の1なので、月で飛んだ距離は地球で飛んだ距離の6倍になります。

さあ、次の方。

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記録は0.26メートル。

月では0.26×6=1.56メートル。

だいたい大人の女性の平均身長くらい飛べた事になります。

月に行くと誰もがちょっとした超人になれますね。

ぜひ皆さんもチャレンジしてみてください。

【特集】夏の企画展「はかる」を推し量るvol.3

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夏の企画展が無事スタートしました。

会場前に設置した参加・体験コーナーは、連日主にキッズ達で賑わっています。

 

前回用途が不明だった展示物は、こんな感じで「はかる」ために使われています。

「自転車で月までGO!」 pesented by 株式会社早坂サイクル商会

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みんなで力をあわせて月を目指します。1人3分間ペダルをこいで、どれくらいの距離を進んだか「はかり」ます。

「お母さん頑張って!」

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「3分間ってけっこう長くて大変だ~!」 

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地球から月までの距離は約38万キロメートル。

企画展の期間中に月まで辿りつけるか乞うご期待です!

≪7月23日現在のデータ≫
月を目指した人数→26人
進んだ距離→91.5km

次回はこちらをレポートします。

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【特集】夏の企画展「はかる」を推し量るvol.2

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 会場前にこんな展示物が準備されました。

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ひとつひとつをクローズアップすると、

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自転車、

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 何かを計る機械らしいもの、

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・・・!!??


それぞれの詳細は次回報告します。ヒントはvo.1をご覧ください。

【特集】夏の企画展「はかる」を推し量るvol.1


いよいよ来週7/20(水)~開催の夏の企画展「はかる」とは一体どのようなものなのでしょうか。

数回に分けてその楽しみ方に迫ってみたいと思います。

まずはちらしを大公開です。

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4月17日(土)は 『まるごと地球の日』

 [イベント紹介] 

今年、2010年4月22日に40周年を迎えるアースデイ。

1970年に米国で始まり、地球環境に目を向ける機会として各地で様々な取り組みがなされてきました。

今年も日本各地でアースデイイベントが予定されています。

  全国イベント情報はこちら → http://fes.earthday.jp/

 

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仙台市天文台でも 地球のことを考える1日 「アースデイ☆仙台市天文台」を開催。

 

 

 

私たちの地球を知るということは宇宙を知る第一歩。

「地球の今」を知ることができる講演会も開催します。

 

 

  講演会の情報はこちら → http://www.sendai-astro.jp/join/kouza.html
 

 

 歌やイラストをとおして、私たちの「地球」についてメッセージをおくる在仙アーティストの「A2C」さんと繭さん。

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お二人とは、キャンドルナイトでも天文台とつながっています。

  前回の100万人のキャンドルナイトin仙台市天文台

    → http://www.sendai-astro.jp/square/blog/2009/12/post-43.html

 

天文台で 「私たちのほし、地球」について 一緒に考えてみませんか。

企画交流/佐々木 

【特集】天文台まつりを遊びつくそう!! 最終回


いよいよ明日! 天文台まつりの開催が迫ってきました。

皆様、お出かけの準備はバッチリですか?

仙台は本格的な冬の寒さに見舞われていますが、スタッフ全員一丸となって準備に励んでいます。

今日まで紹介しきれなかったイベントも下記の通りまだまだございます。

また今回はなんと!!天文台にはじめての飲食店「ファミリーマート」さんがやってきますよ。

2月6日、7日は、天文台に55(GOGO) !!

【スケジュール】

<特設ステージ>※すべて無料

○東北生活文化大学高等学校美術コースと東北高等学校漫画部の生徒さんたちによる星座紙芝居
6日11:00-(生文)、12:00-(東北)
7日11:00-(生文)
※河北新報で紹介されました→河北新報1月29日(金)朝刊KoLnet

○シンガーソングライターA2C(アツシ)さんによるアコースティックライブ
6日 13:00-

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○東北大学大学院工学研究科・工学部の先生、学生さんたちによる公開実験!惑星探査ロボット
6日 14:00-
7日 12:30-

○ゴスペルグループ「羊たち」さんによるコンサート
6日 15:00-

○トランペッター「金石忠夫」さんによるコンサート
7日 15:00-

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<天文ライブラリー>

○ボランティア読み聞かせグル―プ「ひなたぼっこ」、「よつばの会」、広瀬図書館の皆様によるおはなし会
7日 13:30-

<加藤・小坂ホール>

○小野幹写真展「わらしこの昭和~昭和30年代みちのくの子どもたち~)

○宮城教育大学天文同好会によるものづくりワークショップ

○ワークショップ「星砂で星座絵をつくろう!」※500円
6日 12:00-、16:00-
7日 12:30-

                                                     広報/菅野

【特集】サポーターさん大活躍【天遊!!vol.6】


仙台市天文台には、天文台を支えてくれている色々なサポーターさんがいます。オーナーサポーター、ブレインサポーター、スタッフサポーター、団体サポーター、ファンサポーター等々…。

天文台まつりでは、その中のスタッフサポーターさんたちが「天文屋台」を開店予定です! 惑星モビールやミニプラネタリウムづくりのワークショップで宇宙を身近に感じてみませんか?

yatai.jpg     ▲「お待ちしてま~す」

また団体サポーター「仙台天文同好会」の皆さんによる「昼間の天体観望会」や、「天体写真パネル展示」も開催します。素晴らしいオーロラや日食の写真など、同好会メンバーさんが実際に体験して撮影した貴重な写真が勢揃いです。直接メンバーさんに撮影時のエピソードなどを聞くのも楽しいかもしれませんね。なおこの展示は祭り前後もプレショーギャラリー等で展示する予定です

paneltenji.jpg         ▲準備風景

そのほか、7日10:00-「サポーターボードお披露目」と題して、先に紹介したサポーターみんなでつくり上げる“全天星座図”の除幕式を行います。これを読んでいるそこのあなたも、天文台のサポーターになって、星座図作りに参加してみませんか?

※タイトルの【天遊】=天文台まつりを遊びつくそう!! の略です
                                                    広報/菅野

【特集】サイエンスショーがやってくる【天遊!!vol.5】


「が~まる手話」…と聞いてピンと来た方は、なかなかの情報通ですね。 そう! 世界で活躍しているあの大道芸人「が~まる○ょば」の名前をもじった、天文台まつりでの出し物名なんです(笑)。

そんな謎の出し物をするのは手話通訳者「戸村」さん&「木村」さん

そして今回、まつりならではの豪華なゲストも参加決定しました!

それは…知る人ぞ知るサイエンスインストラクター阿部清人さんです!!

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              ▲阿部清人さん

阿部さんは東北地方を中心に科学実験ショーを展開するサイエンスインストラクター。

今回は手話コントとサイエンスショーのコラボレーションを繰り広げてくれる、とのことですが、聞けば聞くほどさらに謎が深まります。

そんな「が~まる手話」を、ぜひその目で確かめにいらしてください♪
 
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         ▲戸村さん&木村さん


<スケジュール>※無料
手話コント「が~まる手話」
2/6(土)16:00-(会場:特設ステージ)


※タイトルの【天遊】=天文台まつりを遊びつくそう!! の略です
                                                    広報/菅野

【特集】真冬の仙台に南国の風が【天遊!!vol.4】


天文台まつりは、市民参加型のおまつり。
そうです! まさに市民の皆様の、市民の皆様による、市民の皆様のためのおまつりなんです!!

その中でも注目していただきたいのが、在仙バンドによるコンサート♪
今回出演するのは、フォークソングバンドSailing Fiveさんと、レゲエバンドPANAMANSさんの2組です。

ちょっと懐かしいフォークソングと、真冬の仙台から一気に南国ジャマイカへ連れて行ってくれるレゲエミュージック。
タイプの違う2組が、天文台を舞台に、どんな熱い“宇宙”をみせてくれるのか、今から楽しみですね!!

<スケジュール>※すべて無料、先着順

「Sailing Five」コンサート
☆ 2/6(土)10:00-(会場:特設ステージ)
☆ 2/7(日)17:00-(会場:プラネタリウム

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「PANAMANS」コンサート
☆ 2/6(土)19:00-(会場:プラネタリウム

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※タイトルの【天遊】=天文台まつりを遊びつくそう!! の略です

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【特集】100円で楽しめるプラネタリウム【天遊!!vol.3】


koji.jpg「ワンコインプラネタリウム」…20分という気軽な時間設定で、ワンコイン(100円!!)でプラネタリウムの投映を楽しんでいただくという、仙台市天文台オリジナルの企画として定着しつつあるイベントです。

このワンコインプラネの中でも、約1年かけて月に1回定期的に開催してきたのが「詩人 武田こうじのpoetry reading」。その季節に見える星座をテーマにした詩の朗読を、満天の星空の下でお楽しみいただくものでした。

1/24でちょうど12星座全ての回が終了したこのシリーズ、今回の天文台まつりではその集大成ともいえる内容でお送りする予定です。時間も通常より10分延長した30分間という贅沢バージョン! これまでの投映裏話や、武田さん×天文台スタッフのトークショーもあります。

ワンコインプラネフリークの方、まだワンコインを体験したことのない方、星空が大好きな方、武田さんの詩が大好きな方…。

お小遣いの100円玉を握りしめて、駄菓子を買いに行ったあの頃のワクワクを思い出しながら、ワンコインプラネタリウムに遊びにきませんか?そこでは、プライスレスな素晴らしい宇宙があなたをお待ちしています。

<スケジュール>
ワンコインプラネタリウム「武田こうじのpoetry reading」
2/6(土) 17:00-
料金/100円(座席を必要とする場合は未就学児も有料)
※当日開館と同時にチケットを発売します。270席。

※画像は武田こうじさん近影
※タイトルの【天遊】=天文台まつりを遊びつくそう!! の略です
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【特集】昼間に見えるのはどんな星?【天遊!!vol.2】


天文台の目玉イベントといえば「天体観望会」がそのひとつですが、天文台まつりでは「昼間の天体観望会」を開催します!

“昼間って、星は見られないんじゃないの?”
なんて思われる方も多いかもしれませんが、明るい星なら昼間だってちゃんと観察できるんですよ。

今回皆様にお楽しみいただくのは、身近な存在太陽や、仙台ゆかりの七夕伝説織姫星と彦星などなど…。

今から晴天を祈って、「昼間の天体観望会」を楽しみにしていてくださいね。

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▲イメージ

<スケジュール>
※すべて無料

1.3m望遠鏡観測室にて
「織姫星と彦星をみよう!」
(10:30-、12:00-、13:30-、15:00-)

観察室にて
「太陽をみよう!」
(10:30-、13:30-)

エントランスにて
「昼間の天体観望会」
(9:00-)

1.3bouen.jpg▲1.3m大型望遠鏡

kansatsushitu.jpg▲観察室の望遠鏡


※タイトルの【天遊】=天文台まつりを遊びつくそう!! の略です
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【特集】天文台まつりを遊びつくそう!!【略して天遊】


2月6日(土)、7日(日)に開催される「天文台まつり」。

一体どんなおまつりなのでしょうか!?

開台55周年を記念して、今年初めて開催されることになったおまつりなので、実はスタッフ自身もどんなことになるかワクワクドキドキ!!

これから開催当日まで、この「宇宙のひろば」で、少しずつその謎のベールに包まれた「おまつり」を解き明かしていきたいと思います。

お楽しみに☆☆

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【特集】「宇宙の謎を解き明かす」を解き明かす!!


こんにちは。今回は現在好評開催中、この夏最大の企画展「宇宙の謎を解き明かす」のレポートをお届けします。

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【特集】 ミュージックプログラムとは?


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今回は、毎週土曜日18:00~お届けしているプラネタリウム「ミュージックプログラム」についてご紹介します。

【特集】トワイライトサロンってなんだ!?

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今回は、毎週土曜日に開催されている「トワイライトサロン」についてご紹介します。

【特集】よし、プラネタリウムを攻略しよう~後編~

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前回お届けした特集で、プラネタリウムのプログラム内容はおわかりいただけましたね?

さて、今回はいよいよ実践編です。実際に天文台に到着してからの、効率の良いまわり方をお伝えします。

【特集】よし、プラネタリウムを攻略しよう~前編~

 
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現在天文台で投映しているプラネタリウムは全部で4種類あるってご存知でしたか?意外と知られていないようですが、時間や曜日によって内容が違うんですよ!

【特集】そうだ、土曜の夜は天文台に行こう

 

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新しい天文台のおすすめは、なんといっても毎週土曜日に開館時間を21:30まで延長し開催している「サタ☆スタ」です!「サタデースターフェスタ」を略したこの名の通り、"土曜の夜の星祭り"をテーマに、毎週皆様にお楽しみいただけるイベントをご用意しています。大人がゆっくり楽しめる夜の天文台。余すことなく楽しむためのポイントをご紹介します。