
©Tobias Wiethoff
太古から人類が抱き続けてきた「星空への想い」。それは、学問や哲学、自然科学や技術的な進歩など、人類の文明の歴史に深い影響を与え続けてきました。その歴史の中で人類が生み出した偉大な発明品の一つが、プラネタリウムです。誕生から100年を超える近代的な投映式プラネタリウムは、「星空への想い」の集大成とも言えます。これは、過去から未来へと永遠に続く、人類が星空とつむぐ果てしない物語です。
▶開催日時:2月・3月の土曜日(第1土曜日を除く)19:40 -(約25分)
▶料金:大人500円、小・中・高校生200円 ※天文台ファンサポーター100円引き
▶投映スケジュール⇒こちら