天体観測

天文観測の最新記事

カテゴリ

月別アーカイブ

シミュレータ

天文観測内を検索

2009年4月アーカイブ

最近の土星の姿

最近の観測は、天文台の1.3m反射望遠鏡ばかり使用していました。
朝方、観測を終えて帰宅すると愛用の31cm反射望遠鏡の姿がなんとなく寂しげでした。
「気流が良くなれば惑星観測に使ってあげるよ」と言い聞かせながら玄関に向かいます。

新彗星 Yi-SWAN 彗星(C/2009 F6) が発見されました

4月7日から8日にかけて月明かりがありましたが、いろいろな観測を強行しました。
その合間に、観望好機となっている土星に1.3mを向けて見るのですが、やはり悪気流でした。
早く1.3m大型望遠鏡を使用して、絶好の惑星観測条件に巡り合いたいものです。

天文Q&A.006 国際宇宙ステーション(ISS)はいつどこに見える?

Q.006

国際宇宙ステーション(ISS)はいつどこに見える?