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ソラリスト秋号配布のお知らせ

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仙台市天文台が編集・発行しているフリーペーパー「ソラリスト」秋号(10-12月)ができあがりました。

 

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今回のvol.36では、『ムーンスタグラム』と題し、秋に見頃の「月」を大特集!

 

 

 

秋冬に見られる月に関する天文現象はもちろん、月の豆知識や、カメラで月を撮る際のポイントなどをご紹介しています。

 

 

 

 

 

 

また、10月-12月に開催されるイベント情報や、秋の星図、人気のプラネタリウムプログラムなども掲載しております。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ふとソラを見上げたくなるきっかけづくりができれば良いな、と願って作ったこの「ソラリスト」をぜひご一読くださいませ。

現在天文台にて配布中、近々市内各所でも配布予定です

 

なお、確実に入手したい方には、ご自宅にソラリストを送付する特典がある、ファンサポーターへの加入をお勧めいたします。
ソラリストを設置してくださるお店様も募集中です。

 

 

▲星座のような"ソラリスト"というロゴが目印です

<主な配布場所(敬称略)> 天文台近隣飲食店、JR愛子駅他仙山線の駅、仙台市役所1階 市民のへや、仙台市役所 市政情報センター、各区役所・総合支所、宮城県庁1階・宮城県観光連盟、市内各市民・文化センター、各児童館、各のびすく、各図書館(仙台市、宮城県)、市内主要ホテル、スリーエム仙台市科学館、メディアテーク、セルコホーム ズーパラダイス八木山、仙台銀行ホールイズミティ21、仙台文学館、地底の森ミュージアム、仙台国際センター、シルバーセンター、福祉プラザ、仙台市市民活動サポートセンター、宮城県美術館、県内・近県の道の駅、エルパーク仙台、エルソーラ仙台、愛子観光タクシー、仙台タクシー、東北大学総合学術博物館、秋保里センタ―、万華鏡美術館、仙台駅2階 総合観光案内所、宮城ふるさとプラザ(東京池袋)、全国の類似館、その他..

【お詫び・訂正】2016年度年報(第9号)管理運営費の訂正に関して

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2016年度年報(第9号)に掲載している「管理運営費」につきまして、一部数字の訂正がございます。

お詫び申し上げますとともに、下記の通り訂正いたします。

 

 訂正済み年報9号→http://www.sendai-astro.jp/download/files/nenpou/2016.pdf (PDF)

 

※訂正済み年報につきましては、当ウェブサイトのダウンロードページからもご覧いただけます。

プラネタリウム学習予約可能日時一覧更新しました

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2017年小学校天文台学習の「プラネタリウム学習予約可能日時一覧」を更新しました。(2017年7月31日現在)

詳しくはティーチャーズルームをご覧ください。→ティーチャーズルーム

コズミックキャンディシリーズ価格変更のお知らせ(2017年8月から)

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いつも仙台市天文台をご利用いただき、誠にありがとうございます。
この度、原材料費の高騰に伴い、コズミックキャンディシリーズ(全種)を値上げさせていただくこととなりました。何卒、ご理解賜りますようお願い申し上げます。

 

今後もお客さまにご満足いただけるよう、努めてまいります。
どうぞよろしくお願い申し上げます。

 

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【募集終了】インターネット望遠鏡を活用した「ひとみ望遠鏡」操作体験のお知らせ

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2017年度の実施対象校が決まりましたので、下記の募集は終了しました。(2017/7/17更新)

 

―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

 

市内小中高等学校を対象に、夜間でも児童・生徒が集まりやすい学校を会場として、その場にいながら仙台市天文台の「ひとみ望遠鏡」を遠隔操作することができ、「ひとみ望遠鏡」が捉えた天体映像を確認することができます。天文分野の学習としてご活用ください。

 

ご希望の方は下記募集案内をご覧の上、お申込ください。

  

募集案内(インターネット望遠鏡活用)

  

>予約状況はこちらのページの「インターネット望遠鏡活用」の欄でご確認ください。

【募集終了】観測のための天文学講座

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※今年度の募集は締め切りました。

 

高校程度の物理と数学の知識を用いて、ひとみ望遠鏡での観測に必要な天文学の基礎を学ぶ全5回の講座です。

興味のある天体について,観測プロポーザルの提出と採択により,ひとみ望遠鏡での観測が可能となります。

※(観測プロポーザル http://www.sendai-astro.jp/news/2017/02/2017-1.html

 

<仙台市天文台における「観測」の定義>(「望遠鏡活用指針)より)

観測とは,天体や宇宙の理解を深めるために,目的と計画を持って天体データ(画像等)を取得し,解析や科学的な考察を加えた結果を報告・発表・公開する一連の作業をいう。

(望遠鏡活用指針 http://www.sendai-astro.jp/pdf/telescope_guideline.pdf

 

<これまでの観測結果・報告>

○日本天文学会2013年秋季年会

http://www.sendai-astro.jp/observation/blog/2013/09/post-208.html

 

○日本天文学会2015年春季年会

http://www.sendai-astro.jp/observation/blog/2015/03/post-214.html

 

○日本天文学会2016年春季年会

http://www.sendai-astro.jp/observation/blog/2016/05/2016-3.html

 

○仙台市天文台 年報第6号(2013年度) 14-25

http://www.sendai-astro.jp/download/files/nenpou/2013.pdf

 

○仙台市天文台 研究・実践紀要第1号(2014年度) 2-26

http://www.sendai-astro.jp/download/files/kiyou/2014.pdf

 

○仙台市天文台 研究・実践紀要第2号(2015年度) 2-22

http://www.sendai-astro.jp/download/files/kiyou/2015.pdf

 

 

職員(正社員)募集のお知らせ

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詳細は採用情報ページをご覧ください。

【お詫び・訂正】ソラリスト夏号・イベント情報日程変更

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フリーペーパー「ソラリストvol.35夏号」(裏面)イベントスケジュールにつきまして、一部イベント情報の変更がございます。

9月10日(日)に開催を予定しておりました仙台市天文台×東北大学大学院理学研究科公開サイエンス講座 第2回「星はすばる、銀河はすばる」-天文学専攻編-は、講師の先生の御都合により、開催日を変更することとなりました。

(変更前)9月10日(日) → (変更後)9月17日(日)

 

開催時間や内容に変更はございません。訂正してお詫び申し上げます。

ソラリスト夏号配布のお知らせ

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仙台市天文台が編集・発行しているフリーペーパー「ソラリスト」夏号(7-9月)ができあがりました。

 

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今回のvol.35では、『ナツソラ自由研究』と題し、夏休みの自由研究に役立つ内容をまとめました。

 

 

診断チャートから、自由研究をお選びいただけるとともに、QRコードから実際の研究に役立つ資料もダウンロードできるようになっております。

 

※QRコードは一部短縮URLで作成しています。そのため、読み取り機によっては、アクセス時に注意喚起のお知らせが出る場合がございます。リンク先は天文台のウェブサイトに繋がっておりますので安心してご覧ください。

 

 

 

 

 

また、7月-9月に開催されるイベント情報や、夏の星図、人気のプラネタリウムプログラムなども掲載しております。

 

 

 

 

 

 

 

 

ふとソラを見上げたくなるきっかけづくりができれば良いな、と願って作ったこの「ソラリスト」をぜひご一読くださいませ。

現在天文台にて配布中、近々市内各所でも配布予定です

 

なお、確実に入手したい方には、ご自宅にソラリストを送付する特典がある、ファンサポーターへの加入をお勧めいたします。
ソラリストを設置してくださるお店様も募集中です。

 

▲星座のような"ソラリスト"というロゴが目印です

<主な配布場所(敬称略)> 天文台近隣飲食店、JR愛子駅他仙山線の駅、仙台市役所1階 市民のへや、仙台市役所 市政情報センター、各区役所・総合支所、宮城県庁1階・宮城県観光連盟、市内各市民・文化センター、各児童館、各のびすく、各図書館(仙台市、宮城県)、市内主要ホテル、スリーエム仙台市科学館、メディアテーク、セルコホーム ズーパラダイス八木山、イズミティ21、仙台文学館、地底の森ミュージアム、仙台国際センター、シルバーセンター、福祉プラザ、仙台市市民活動サポートセンター、宮城県美術館、県内・近県の道の駅、エルパーク仙台、エルソーラ仙台、愛子観光タクシー、仙台タクシー、東北大学総合学術博物館、秋保里センタ―、万華鏡美術館、仙台駅2階 総合観光案内所、宮城ふるさとプラザ(東京池袋)、全国の類似館、その他..

初心者のための望遠鏡講座 【中級編】募集要項

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天体望遠鏡の基本的な仕組みなどについてご紹介します。その後、初心者におすすめの比較的扱いやすい経緯台式望遠鏡の組立て・操作体験を行います。 

 

☆経緯台式望遠鏡については下記をご覧ください。

 

【講座名】 

初心者のための望遠鏡講座 【中級編】経緯台式望遠鏡を使ってみよう

 

【日時】

8月5日(土)・9日(水) 10:00-12:30

 

【会場】

仙台市天文台 加藤・小坂ホール

 

【募集対象】

天体望遠鏡を使ってみたい小学生以上(小学生は保護者同伴)

※参加者以外のお付き添い(未就学児含む)はご遠慮ください。

 

【申込方法】 

7月20日(木)まで電話にて受付。※抽選後当選者のみご連絡

 

【定員】

各日10組20名(抽選)

 

【受講料】

1組2000円(税込)

 

 

お申し込み時に、

1.氏名 2.年齢 3.連絡先電話番号 をお知らせください。

※複数名でお申し込みの場合、それぞれのお名前、ご年齢をおうかがいします。

 

【申込電話番号】 

022-391-1300(平日・日曜日/9:00-17:00、土曜日/9:00-21:30)

 

【抽選結果】

当選された方にのみ、7月27日(木)までにお電話にてご連絡いたします。

 

 

<経緯台とは?>

 

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望遠鏡を動かすための台(架台)の名称の1つです。

 

架台を動かすためには軸が必要になります。

 

経緯台はこの軸が、地面に対して水平に動かせる軸と、高度(高さ)に合わせて上下に動かせる軸の、2つからできています。

 
見たい天体を望遠鏡の視界の中に入れる際、上下左右の動きで動かすことができるので、初心者の方でも感覚的に操作できます。

 

 

 

 

 

【公募】2017年度 ひとみ望遠鏡観測プロポーザル

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下記要領にて,ひとみ望遠鏡を活用した観測研究テーマに基づく観測提案書(プロポーザル)を公募します。

現在,2017年4月から2018年2月の観測期間を対象とした公募を受け付けています。

 

 

 

1.仙台市天文台における「観測」とは
仙台市天文台望遠鏡活用指針】に基づき,仙台市天文台における「観測」を以下のように定義します。
『観測とは,天体や宇宙の理解を深めるために,目的と計画を持って天体データ(画像等)を取得し,解析や科学的な考察を加えた結果を報告・発表・公開する一連の作業をいう。』

 

2.公募観測に供される装置:
(1) ひとみ望遠鏡
(2) 可視域撮像冷却CCDカメラ
(3) 可視域中分散分光器

 

3.望遠鏡を使用した観測可能期間:
2017年4月1日(土)から2018年2月27日(火)までの間。ただし,天文台職員の観測や観望会など,天文台のイベントが優先されます。

 

4.応募要件:
(1) 代表研究者の年齢が,観測提案時点で満20歳以上であること。
(2) 営利を目的とした観測提案ではないこと。
(3) 1つの観測提案につき,観測希望時間の合計が最大15時間以内であること。

 

5.応募書類:
観測を提案される方は,以下のURLより指定の提案書をダウンロードし,必要事項を記入の上,電子メールで提出して下さい。記載された個人情報は仙台市天文台の指定管理者である株式会社仙台天文サービスにおいて厳重に管理し,観測提案の審査及び結果の通知にのみ使用します。
 応募書類:ひとみ望遠鏡観測提案書(プロポーザル) MS WORD / PDF

 

6.申込先:
Eメール: 1.3m@sendai-astro.jp
宛先に記入する際には,全てを半角英数で入力しなおして下さい。

 

7.申込締切:
(1) 観測希望日が  4, 5, 6月の場合 → 2月末
(2)    〃    7, 8, 9月の場合 → 5月末
(3)    〃   10,11,12月の場合 → 8月末
(4)    〃    1, 2月の場合 → 11月末

 

8.採択・結果通知:
観測提案書の書類審査により,3ヶ月間で最大2提案を採択し,その結果を申込締切の翌月第3土曜までに通知します。観測日に関しては,観測提案に基づき,天文台にて割振りをします。

 

9.観測報告・その他:
(1) 観測の経過および結果は仙台市天文台ウェブサイトにて報告していただきます。
また,解析データや報告ポスター,成果資料などを提出していただきます。
(2) 提案者が一人でひとみ望遠鏡を使った観測が可能と判断される場合には,提案者と相談の上,
天文台が『市民観測員※』と認定し,単独での観測を可能にします。

 

※市民観測員とは・・・ひとみ望遠鏡の操作方法について職員と同等の技術を習得し,かつ,仙台市天文台の望遠鏡活用指針に基づいた観測提案及び活動ができる市民。市民観測員の認定は,観測提案を受け,それを技術も含めて天文台において審査を行い,認定する。市民観測員と認定された者は,提案された観測テーマに関して,単独で観測活動を行うことを可能とする。

 

10.ひとみ望遠鏡および観測機器基礎データ
ひとみ望遠鏡の仕様
可視域撮像冷却CCDカメラの仕様
可視域中分散分光器の仕様

 

 

その他,お問い合わせはこちらのフォームをご利用ください。

天文台スタッフサポーター養成講座のお知らせ

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展示物の解説や天体観望会でサポートをしていただくボランティアである「スタッフサポーター」を養成する講座です。ぜひ受講して、仙台市天文台のスタッフサポーターになりませんか。

 

☆スタッフサポーターとは?→こちら


1.実施期間  2017年7月から2018年2月までの毎月第4土曜日の15:00から17:00まで(全8回)。 

          ※8月-10月・12月・1月は課外講座(17:30-20:00)も予定。
 
2.対 象    2017年7月1日時点で満20歳以上で、講座修了後にボランティア活動が可能な方30名。
 
3.会 場    仙台市天文台

 
4.参加費    無 料

 

5.応募方法  往復はがきによる応募のみ。応募者多数の場合は抽選。

          ※記載事項:講座名、郵便番号、住所、氏名(フリガナ)、年齢、電話番号。
 

6.応募〆切  6月30日(金) 当日消印有効

 

 

<スケジュール・内容>

 

月 日

内       容

会 場

7月22日

    

開講式(台長挨拶)

天文台で大切にしていること

コミュニケーショントレーニング

加藤・小坂ホール

8月26日

    

受講生証の利用について

アイスブレイク

天体観察の基礎知識(講話)

加藤・小坂ホール

【課外講座】星座の探し方(実習)

プラネタリウム・惑星広場

9月23日

    

アイスブレイク

天体望遠鏡の種類(講話)

市民観察室・ひとみ望遠鏡・ベガ

加藤・小坂ホール

観察室、ひとみ望遠鏡、ベガ車庫

【課外講座】10cm望遠鏡による天体観望

惑星広場

10月28日

    

アイスブレイク

天体望遠鏡の使い方(講話・実習)

加藤・小坂ホール

【課外講座】天体観望会サポートトレーニング(実習)

惑星広場

11月18日

   

アイスブレイク

展示解説Ⅰ(講話・展示見学)

加藤・小坂ホール

展示室

12月23日   

アイスブレイク

展示解説Ⅱ(実習)

加藤・小坂ホール

展示室

【課外講座】望遠鏡操作トレーニング

加藤・小坂ホール他

1月27日

    

アイスブレイク

現代の天文学入門(講話)

加藤・小坂ホール

 

【課外講座】望遠鏡操作トレーニング

加藤・小坂ホール他

2月24日

    

ワークショップ

閉講式(スタッフサポーターの登録)

加藤・小坂ホール

セブンイレブン販売休止日のお知らせ

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毎週土曜・日曜日に実施しているセブンイレブンのワゴン販売は当面の間お休みとなります。

あらかじめご了承ください。 

販売再開が決まりましたら改めてお知らせいたします。

 

 

 

ソラリスト春号配布のお知らせ

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仙台市天文台が編集・発行しているフリーペーパー「ソラリスト」春号(4-6月)ができあがりました。

 

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今回のvol.34では、『ソラ相撲』と題し、星座を相撲取りに見立てて、星座の大きさや神話などをご紹介しています。

 

 

 

切り取って遊べるようになっておりますので、裏の星図を土俵に見立て、ぜひ遊んでみてくださいね!

 

 

 

 

また、4月-6月に開催されるイベント情報や、春の星図、人気のプラネタリウムプログラムなども掲載しております。

 

 

 

 

 

 

 

 

ふとソラを見上げたくなるきっかけづくりができれば良いな、と願って作ったこの「ソラリスト」をぜひご一読くださいませ。

現在天文台にて配布中、近々市内各所でも配布予定です

 

なお、確実に入手したい方には、ご自宅にソラリストを送付する特典がある、ファンサポーターへの加入をお勧めいたします。
ソラリストを設置してくださるお店様も募集中です。

 

▲星座のような"ソラリスト"というロゴが目印です

<主な配布場所(敬称略)> 天文台近隣飲食店、JR愛子駅他仙山線の駅、仙台市役所1階 市民のへや、仙台市役所 市政情報センター、各区役所・総合支所、宮城県庁1階・宮城県観光連盟、市内各市民・文化センター、各児童館、各のびすく、各図書館(仙台市、宮城県)、市内主要ホテル、スリーエム仙台市科学館、メディアテーク、八木山動物園、イズミティ21、仙台文学館、地底の森ミュージアム、仙台国際センター、シルバーセンター、福祉プラザ、仙台市市民活動サポートセンター、宮城県美術館、県内・近県の道の駅、エルパーク仙台、エルソーラ仙台、愛子観光タクシー、仙台タクシー、東北大学総合学術博物館、秋保里センタ―、万華鏡美術館、仙台駅2階 総合観光案内所、宮城ふるさとプラザ(東京池袋)、全国の類似館、その他..

 

2017年度小学校天文台学習のご案内

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2017年度小学校天文台学習のご案内をアップしました。

こちらからダウンロードしてご覧ください。→概要ダウンロード(PDF)

 

 

プラネタリウム学習予約可能日時一覧につきましては募集が開始しましたら随時更新いたします。

詳しくはティーチャーズルームをご覧ください。→ティーチャーズルーム

平成29年度 団体予約 受付開始のお知らせ(14:30の回受付開始)

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平成29年度のプラネタリウム団体予約受付を開始いたします。
※2/25、14:30-の回の予約受付も開始しました。
 
予約可能な日程は下記の通りです。
 
<期間>
 平成29年4月1日-12月28日
 
<時間>
●平日/10:30-(4月中のみ)、14:30-、16:00-
●土日祝日、5/1、5/2/10:00-、11:30-、13:00-、14:30-、16:00-、※土曜のみ17:40-
●学校長期休業期間中/10:00-、11:30-、13:00-、14:30-、16:00-、※土曜のみ17:40-
※5月5日(金・祝)、11月3日(金・祝)を除く
 
投映内容は未定となっております。詳細は電話にてお問い合せください。
 
予約Tel→022(391)1300
※観覧料等の情報は、「団体でのご利用について」をご参照くださいませ。
 
 
 
 

【公募】2017年度 ひとみ望遠鏡観測プロポーザル

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下記要領にて,ひとみ望遠鏡を活用した観測研究テーマに基づく観測提案書(プロポーザル)を公募します。

現在,2017年4月から2018年2月の観測期間を対象とした公募を受け付けています。

 

 

 

1.仙台市天文台における「観測」とは
仙台市天文台望遠鏡活用指針】に基づき,仙台市天文台における「観測」を以下のように定義します。
『観測とは,天体や宇宙の理解を深めるために,目的と計画を持って天体データ(画像等)を取得し,解析や科学的な考察を加えた結果を報告・発表・公開する一連の作業をいう。』

 

2.公募観測に供される装置:
(1) ひとみ望遠鏡
(2) 可視域撮像冷却CCDカメラ
(3) 可視域中分散分光器

 

3.望遠鏡を使用した観測可能期間:
2017年4月1日(土)から2018年2月27日(火)までの間。ただし,天文台職員の観測や観望会など,天文台のイベントが優先されます。

 

4.応募要件:
(1) 代表研究者の年齢が,観測提案時点で満20歳以上であること。
(2) 営利を目的とした観測提案ではないこと。
(3) 1つの観測提案につき,観測希望時間の合計が最大15時間以内であること。

 

5.応募書類:
観測を提案される方は,以下のURLより指定の提案書をダウンロードし,必要事項を記入の上,電子メールで提出して下さい。記載された個人情報は仙台市天文台の指定管理者である株式会社仙台天文サービスにおいて厳重に管理し,観測提案の審査及び結果の通知にのみ使用します。
 応募書類:ひとみ望遠鏡観測提案書(プロポーザル) MS WORD / PDF

 

6.申込先:
Eメール: 1.3m@sendai-astro.jp
宛先に記入する際には,全てを半角英数で入力しなおして下さい。

 

7.申込締切:
(1) 観測希望日が  4, 5, 6月の場合 → 2月末
(2)    〃    7, 8, 9月の場合 → 5月末
(3)    〃   10,11,12月の場合 → 8月末
(4)    〃    1, 2月の場合 → 11月末

 

8.採択・結果通知:
観測提案書の書類審査により,3ヶ月間で最大2提案を採択し,その結果を申込締切の翌月第3土曜までに通知します。観測日に関しては,観測提案に基づき,天文台にて割振りをします。

 

9.観測報告・その他:
(1) 観測の経過および結果は仙台市天文台ウェブサイトにて報告していただきます。
また,解析データや報告ポスター,成果資料などを提出していただきます。
(2) 提案者が一人でひとみ望遠鏡を使った観測が可能と判断される場合には,提案者と相談の上,
天文台が『市民観測員※』と認定し,単独での観測を可能にします。

 

※市民観測員とは・・・ひとみ望遠鏡の操作方法について職員と同等の技術を習得し,かつ,仙台市天文台の望遠鏡活用指針に基づいた観測提案及び活動ができる市民。市民観測員の認定は,観測提案を受け,それを技術も含めて天文台において審査を行い,認定する。市民観測員と認定された者は,提案された観測テーマに関して,単独で観測活動を行うことを可能とする。

 

10.ひとみ望遠鏡および観測機器基礎データ
ひとみ望遠鏡の仕様
可視域撮像冷却CCDカメラの仕様
可視域中分散分光器の仕様

 

 

その他,お問い合わせはこちらのフォームをご利用ください。

臨時休館に伴う年間パスポート期限延長について

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仙台市天文台は、2018年1月4日以降、展示室の更新工事および施設設備の大規模メンテナンス等のため、展示室の観覧を休止および全館休館いたします。

(詳しくはこちら→施設設備の大規模メンテナンスと改修に伴う臨時休館等のお知らせ

 

それに伴い、2017年1月4日以降にご購入の年間パスポートの有効期限を観覧不可日数分延長いたします。

 

 例)2017年1月4日お申込み → 2018年4月1日まで
   2017年5月1日お申込み → 2018年7月27日まで
   2018年2月1日お申込み → 2019年4月1日まで

 

※ファンサポーターの有効期限も年間パスポートに準じます。

 

ご不明な点は、お申込みの際にスタッフまでご遠慮なくお問合せください。

何卒よろしくお願いいたします。

 

※「年間パスポートご利用規約・申込書」事前ダウンロードはこちら→☆

 

施設設備の大規模メンテナンスと改修に伴う臨時休館等のお知らせ

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2018年1月4日から2月28日までの約2か月間、展示室の更新工事のため、展示室の観覧を休止します。

また、2018年3月1日から3月31日までの1か月間については、施設設備の大規模メンテナンス等を行うため、全館を休館します。

 

※2017年1月以降ご購入の年間パスポートにつきましては、有効期限を観覧不可日数分延長いたします。

 詳しくはこちらをご覧ください。→年間パスポート期限延長について

 

第22回天体スペクトル研究会のご案内

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2017年3月4日(土)・5日(日)に、仙台市天文台にて「第22回天体スペクトル研究会」を開催いたします。

 

天体スペクトル研究会とは、天体スペクトルを利用して研究されている方、分光器の研究や制作をされている方、 学校などで天体スペクトルを教えている方々を対象とした研究会です。

 

発表(口頭・ポスター)および参加ご希望の方は、下記サイトからお申込みください。

 

http://www.oao.nao.ac.jp/~kambe/spken

 

みなさまのご参加をお待ちしています。

 

                  研究会実行委員長 溝口小扶里
                        (仙台市天文台)

 

ソラリスト冬号配布のお知らせ

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仙台市天文台が編集・発行しているフリーペーパー「ソラリスト」冬号(1-3月)ができあがりました。

 

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今回のvol.33では、2017年の酉年にちなんで、『宇宙でバードウオッチング』と題し、鳥の星座についてご紹介しています。

 

 

星座の形や、季節などをご紹介しておりますので、一年を通して鳥の星座観察をお楽しみいただければ幸いです。

 

 

 

 

また、1月-3月に開催されるイベント情報や、冬の星図、人気のプラネタリウムプログラムなども掲載しております。

 

 

 

 

 

 

 

 

ふとソラを見上げたくなるきっかけづくりができれば良いな、と願って作ったこの「ソラリスト」をぜひご一読くださいませ。

現在天文台にて配布中、近々市内各所でも配布予定です

 

なお、確実に入手したい方には、一足お先に送付する特典がある、ファンサポーターへの加入をお勧めいたします。
ソラリストを設置してくださるお店様も募集中です。

 

▲星座のような"ソラリスト"というロゴが目印です

<主な配布場所(敬称略)> 天文台近隣飲食店、JR愛子駅他仙山線の駅、仙台市役所1階 市民のへや、仙台市役所 市政情報センター、各区役所・総合支所、宮城県庁1階・宮城県観光連盟、市内各市民・文化センター、各児童館、各のびすく、各図書館(仙台市、宮城県)、市内主要ホテル、スリーエム仙台市科学館、メディアテーク、八木山動物園、イズミティ21、仙台文学館、地底の森ミュージアム、仙台国際センター、シルバーセンター、福祉プラザ、仙台市市民活動サポートセンター、宮城県美術館、県内・近県の道の駅、エルパーク仙台、エルソーラ仙台、愛子観光タクシー、仙台タクシー、東北大学総合学術博物館、秋保里センタ―、万華鏡美術館、仙台駅2階 総合観光案内所、宮城ふるさとプラザ(東京池袋)、全国の類似館、その他..

 

東北文化の日のお知らせ

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東北6県と仙台市では、毎年10月の最終土曜日と、その翌日の日曜日を「東北文化の日」と定め、この日から約1ケ月間、ミュージアム施設の無料開放やイベントなどを行います。

それに伴い、仙台市天文台では

10/29(土)-11/27(日)までの土日祝日は、全国の中学生以下が無料


11/3(木・祝)文化の日

どなたでも無料


となります。(プラネタリウム、展示室の観覧料が無料 ※土曜日は天体観望会も無料)

11/3のプラネタリウムは通常通りの投映内容です
(10:00-、11:30-、13:00-、14:30-、16:00-※各回45分間)

当日は、9:00の開館と同時に全ての回の整理券を、先着順に配布いたします。

各回270席分、無くなり次第終了です。(座席が必要な未就学児の方も整理券が必要です)

この機会にぜひ、仙台市天文台を含めた東北のミュージアムにでかけてみませんか。

Webサイトはこちら→「東北文化の日

電気設備の法定点検に伴う情報システム停止のお知らせ(2016.10.17 午後5時-10.18 午後5時頃)

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電気設備の法定点検に伴い、下記日時にてwebサービスを一時停止いたします。
 

日時:平成27年10月17日(月) 午後5時00分頃 - 10月18日(火) 午後5時00分頃
 
ご迷惑をおかけしますが、ご協力のほどよろしくお願いいたします。

ソラリスト秋号配布のお知らせ

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仙台市天文台が編集・発行しているフリーペーパー「ソラリスト」秋号(10-12月)ができあがりました。

 

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今回のvol.32では、『ソラ☆デュエル』と題し、秋の夜空で輝く天体や星座を、カードゲーム仕立てでご紹介しています。

 

天体の基本情報はもちろん、知っていると誰かに話したくなる豆知識も記載しており、読み終わった後は、切り取って実際にカードゲームとして遊ぶこともできます。

 

 

 

 

また、10月-12月に開催されるイベント情報や、秋の星図、人気のプラネタリウムプログラムなども掲載しております。

 

 

 

 

 

 

 

ふとソラを見上げたくなるきっかけづくりができれば良いな、と願って作ったこの「ソラリスト」をぜひご一読くださいませ。

現在天文台にて配布中、近々市内各所でも配布予定です

 

なお、確実に入手したい方には、一足お先に送付する特典がある、ファンサポーターへの加入をお勧めいたします。
ソラリストを設置してくださるお店様も募集中です。

 

▲星座のような"ソラリスト"というロゴが目印です

<主な配布場所(敬称略)> 天文台近隣飲食店、JR愛子駅他仙山線の駅、仙台市役所1階 市民のへや、仙台市役所 市政情報センター、各区役所・総合支所、宮城県庁1階・宮城県観光連盟、市内各市民・文化センター、各児童館、各のびすく、各図書館(仙台市、宮城県)、市内主要ホテル、スリーエム仙台市科学館、メディアテーク、八木山動物園、イズミティ21、仙台文学館、地底の森ミュージアム、仙台国際センター、シルバーセンター、福祉プラザ、仙台市市民活動サポートセンター、宮城県美術館、県内・近県の道の駅、エルパーク仙台、エルソーラ仙台、愛子観光タクシー、仙台タクシー、東北大学総合学術博物館、秋保里センタ―、万華鏡美術館、仙台駅2階 総合観光案内所、宮城ふるさとプラザ(東京池袋)、全国の類似館、その他..

 

 

【公募】ひとみ望遠鏡観測プロポーザル

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下記要領にて,ひとみ望遠鏡を活用した観測研究テーマに基づく観測提案書(プロポーザル)を公募します。

現在,2017年1月から3月の観測期間を対象とした公募を受け付けています。

 

【お詫び・訂正】夏休み自由研究配布資料 星の名前訂正

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展示室内にて配布しておりました「星はいくつ見える? -夏の大三角を使って星空調査!-」の資料に誤りがありました。

お詫び申し上げますとともに、下記の通り訂正いたします。

 

※画像の赤丸印の箇所をご覧ください。画像は修正後のものです。

 

 誤)

 はくちょう座のアルタイル

 

 正)

 はくちょう座のデネブ

 

※正しい用紙のダウンロードはこちら→「星はいくつ見える!(修正版)」(PDF)

 

 

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8月27日(土)のプラネタリウム投映スケジュールについて

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8月27日(土)、仙台市天文台にて公演を予定しておりました「~宮沢賢治生誕120周年記念~声優×プラネタリウム朗読会"賢治の時間"」の公演中止に伴い、プラネタリウム投映スケジュールが変更となります。

変更後のスケジュールは以下の通りです。

 

変更後)

13:00- 星空の時間「今夜の星空散歩」

14:30- 特別投映「銀河鉄道の夜」

 

※公演中止の詳細につきましてはこちらをご覧ください。→公演中止のお知らせ

 

※8月のプラネタリウムスケジュール一覧はこちら→8月のプラネタリウムカレンダー

 

「賢治の時間」公演中止のお知らせとお詫び

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 8月27日(土)仙台市天文台、28日(日)盛岡市子ども科学館にて公演を予定しておりました「~宮沢賢治生誕120周年記念~声優×プラネタリウム朗読会"賢治の時間"」に関しまして、お客様に公演中止のお知らせとお詫びを申し上げます。

 

 この度の公演に関しまして、出演者である藤原啓治の病気療養により公演中止が不可避となりました。藤原啓治並びに仙台市天文台・盛岡サイエンスグループ・AIR AGENCY製作スタッフによる協議の上、やむを得ず本公演を中止することとなりました。すでにチケットをご購入し、本公演を楽しみにお待ちいただいているお客様、ファンの皆様方には、多大なるご迷惑をお掛けしてしまい誠に申し訳ございません。関係スタッフ一同、心からお詫び申し上げます。

 

 

チケット払い戻しに関するお問合せ

 

<e+にてご購入のお客様

 e+にてチケットをお買い求めいただいたお客様につきましては詳細をイープラスよりメールにてご案内いたします。なお、払戻方法はチケットの支払方法により異なります。払戻方法詳細については下記の払戻方法チャートを確認してください。

 

※Famiポートでご購入いただいたお客様へはe+からメールをお送りすることができません。払い戻しの手順は変わりませんので下記の払戻し方法確認チャートよりご確認いただき、お手続きをお願い致します。

 

払い戻し期間は 8月 10日(水)10:00~ 9月 10日(土)23:59までとなります。

※上記期間内に必ず払戻し手続きをお済ませ下さい。

※上記期間を過ぎてしまった場合の払戻しはできませんのでご注意下さい。

 

 

<公演中止 払戻方法確認チャート>

【PC から確認】http://eplus.jp/page/eplus/refund1/index.html

【携帯から確認】http://eplus.jp/msys/web/refund1/index.html

 

 

<仙台市天文台にてご購入のお客様

 仙台市天文台にてチケットをお買い求めいただいたお客様につきましては、チケットを仙台市天文台インフォメーションカウンターにお持ちください。カウンターにて払い戻しをいたします。

 

 チケット払い戻しに関してご不明点がある場合はkenji@air-agency.co.jpまでご連絡ください。

 

 

株式会社AIR AGENCY

仙台市天文台

盛岡サイエンスグループ

 

インスタグラムはじめました

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この度、仙台市天文台では、Instagram(インスタグラム)の運用をはじめました。

 

 ☆こちら

 

天文台内を様々な場所・角度から撮影するほか、口径1.3mの「ひとみ望遠鏡」を使用して撮影した天体写真などをご紹介します。

 

また、天文台スタッフが撮影した星空写真などもアップしていく予定です。

スタッフ目線の身近な宇宙をご紹介していきますのでお楽しみに!

 

インスタグラムの特徴であるハッシュタグも使用します。

仙台市天文台の公式ハッシュタグは #sendai_astro です。

このほかにも、撮影した天体や場所などをご紹介していきます。

仙台市天文台の写真を投稿する際には、ぜひハッシュタグ#sendai_astroを使ってみてくださいね。

 

(※ハッシュタグとは...キーワードの頭に#をつけた文字のことです。写真に関するキーワードを追加することで、後からキーワードごとに画像検索することができます。)

 

なお、仙台市天文台のインスタグラムでは、できる限り写真そのものを楽しんでいただけるよう、残念ながらコメントへの返信は行っておりません。みなさまからのコメントは楽しみに読ませていただきます。何卒ご了承いただけますと幸いです。

 

今後とも、みなさまに宇宙の魅力をお届けできるよう、様々な企画を実施してまいります。

仙台市天文台の公式Instagramアカウントをどうぞよろしくお願いいたします。

 

 

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天文台スタッフサポーター養成講座のお知らせ

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展示物の解説や天体観望会でサポートをしていただくボランティアである「スタッフサポーター」を養成する講座です。ぜひ受講して、仙台市天文台のスタッフサポーターになりませんか。

 
1.実施期間  2016年8月から2017年3月までの毎月第4土曜日の15:00から17:00まで(全8回)。 
          ※9月-11月・1月・2月は課外講座(17:30-20:00)も予定。
 
2.対 象    2016年8月1日時点で満20歳以上で、講座修了後にボランティア活動が可能な方30名。
 
3.会 場    仙台市天文台
 

4.参加費    無 料
 

5.応募方法  往復はがきによる応募のみ。応募者多数の場合は抽選。

          ※記載事項:講座名、郵便番号、住所、氏名(フリガナ)、年齢、電話番号。
 

6.応募〆切  8月1日(月) 当日消印有効

 
 

プログラム(予定)

 

月 日

内       容

8月27日

    

開講式(台長挨拶)

天文台で大切にしていること

コミュニケーショントレーニング

9月24日

    

受講生証の利用について

アイスブレイク

天体観察の基礎知識(講話)

【課外講座】星座の探し方(実習)

10月22日

    

アイスブレイク

天体望遠鏡の種類(講話)

市民観察室・ひとみ望遠鏡・ベガ

【課外講座】10cm望遠鏡による天体観望

11月26日

    

アイスブレイク

天体望遠鏡の使い方(講話・実習)

【課外講座】天体観望会サポートトレーニング(実習)

12月24日

   

アイスブレイク

展示解説Ⅰ(講話・展示見学)

1月28日   

アイスブレイク

展示解説Ⅱ(実習)

【課外講座】望遠鏡操作トレーニング

2月25日

    

アイスブレイク

現代の天文学入門(講話)

【課外講座】望遠鏡操作トレーニング

3月25日

    

ワークショップ

閉講式(スタッフサポーターの登録)