イベント・ワークショップ

イベント詳細

7月のサタ☆スタ

トワイライトサロン「天文台長 土佐誠の宇宙が身近になる話」



土佐台長が土曜の夜だけにひらくサロン。飲食自由の気軽な雰囲気の中で宇宙をテーマにお話します。
※過去のトークテーマはこちら→「台長コラムときどき土佐日記」

日時

毎週土曜日 16:50-17:30

場所

オープンスペース

料金

無料

定員

なし

 

星まちタイム



観望会が始まるのを待つ間、当日の空の状況や観望予定の天体について紹介します。

日時

毎週土曜日 19:00-19:20

場所

オープンスペース

料金

無料

定員

なし

 

天体観望会



※雨天曇天時は中止
※7月の主な観望天体:土星、木星、ラス・アルゲティ、M13、M57など
※天候により変更になる場合あり

日時

毎週土曜日 19:30-21:30
※チケット販売は19:30-21:00

場所

ひとみ望遠鏡観測室(3階)

料金

高校生以上200円、小・中学生100円

定員

なし

 

ナイトプラネタリウム「9次元からきた男」

すべては“ひも”で出来ている?
素粒子のミクロの世界から宇宙のマクロの世界、そして現在からはるか昔、宇宙誕生の瞬間まで、変幻自在に時空を移動していく男。その男をつかまえれば、あらゆる謎が解けるという。物理学の究極の景色を映像化した新感覚ドーム映像。監督・清水崇、監修・大栗博司。

9次元からきた男’
©Miraikan


日時

7/1(土)、15(土)、29(土)
19:40-(約30分)

場所

プラネタリウム

料金

大人500円、小・中・高校生200円
※ファンサポーター100円引き

定員

270名(各日当日9:00-チケットを販売)
※ご予約はできません。

 

震災特別番組「星空とともに」

東日本大震災の夜、大停電の被災地を照らしたのは見たこともないような満天の星でした。その輝きに被災者たちは何を見たのでしょうか?被災者から寄せられた星と震災にまつわるエピソードをもとに仙台市天文台が制作したプラネタリウム特別番組。

震災特別番組「星空とともに」


日時

7/8(土)
19:40-(約40分)

場所

プラネタリウム

料金

無料
※当日9:00からインフォメーションにて整理券を配布

定員

270名
※ご予約はできません。

 

ナイトプラネタリウム「ユニバース―宇宙へ―(手話・字幕付き)」

宇宙とはいったいどのような世界なのでしょうか?大昔から私たちはその謎を追い続け、少しずつその姿が分かってきました。そんな宇宙の姿を迫力あるCGで描き出します。(この番組は手話・字幕付きです)

ユニバース―宇宙へ―
©Evans&Sutherland/GOTO


日時

7/22(土)
19:40-(約30分)

場所

プラネタリウム

料金

大人500円、小・中・高校生200円
※ファンサポーター100円引き

定員

270名(各日当日9:00-チケットを販売)
※ご予約はできません。